次男の初インフルエンザ予防接種
いろいろと用意をしたんですが
結局ダメだったんですよ。
本人、腕はだしたんですけど、注射が近づくとやはり拒否しましてね。
来年はもっと用意周到に行こうと結論をだしました。
本人が意外と落ち込んでましてね。
ショボーンとしてるんすよ。
そのショボーンとした様子を見ながらも
「やっばり注射だめでしたよーww」とか言われると
かるーく殺意なんか沸きますよね。
ものの言い方です。
にやけながら言うんじゃねえよ、バカヤローです。
その時すでに次男の支援員さんから電話もらってましたけどね。
なんなんですかね。
よく言うでしょ?
「丸い卵も切りよで四角。ものも言いよで角が立つ」って。
わかんないのかなぁと。
いや、なぜ分からんのかと。
分かれよと。
後日の保護者会で
「インフルエンザの予防接種も、約一名を除いて全員接種できました」
なんて言われてね。
「ああ、うちの子っすよー」とか言ったりしてね。
わざわざ言う必要があるのかよと。
なんで、言うのかよと。
なめとんのかと。
親しき仲にも礼儀ありって知らんのかと。
そんなに親しくないだろと。
下手するとセクハラなんじゃね?と言うことも堂々と発言なされるし。
なんなんすかねーと。
