ブログネタ:必要としてる人に、情報を届けるために 参加中本文はここから
昔は
「のろしをあげるから」
とか言ってました。
福祉関係の情報なんて毎日毎日変化していると言ってもいい。
学校もそうですよ。
そんな時に
情報をジーッと待ってたら
とにかく取り残される。
昨日まではAだったことが今日はBなんてよくあること。
だから情報は自分から取りに行かなくては!と思っているけど
やはり自分から取りに行くのは難しい人がいる。
そんな方に情報を発信するには・・・
やはり親の会とかが必要ではないのでしょうか?
施設に通所もしくは入所したら
そこの保護者会だけで充分だからと
親の会を辞める人がいます。
いいんですよ、個人の自由ですから。
学校時代は
学校からいろんな情報が来ます。
でもね。
就労後はその施設がどれだけの情報を発信してくれるか?分からないのですよ。
そんな時にはやはり
自分で情報を受け取ることができる場所を一つでも確保しておくことが必要ではないのかな~と思うのです。
中央からの情報は早く知りたいと思う今日この頃です。
ちゃんちゃん。
昨日行った支援学校の製品展示・即売会も私は学校からプリントをもらって知ったのね。
でも、すでに卒業していた美人妻分からなかったのね。
そんなものなのよ。
「暮らしの提案プロジェクト」特設サイト