髪の毛が薄くて
1歳過ぎても薄くて
どんなにかわいい服を着せていても
挙句スカートをはかせていても
「男の子2人ですか?」と言われる始末で
幼稚園に入るころには
長さはなんとかなっても
髪の毛が細くて
少ない。
ああ・・・
誰に似た・・娘
いひひひひ
そんな娘が
小学校低学年の頃は
「宝塚に行きたい」と言ってくれていた。
ああ・・・
真剣にバレエを習わせようかと思ったものさ。
そいつが
小学校高学年には
「パティシェになりたい」と言いだした。
チェッ
良かったよ
バレエを習わせなくて・・・
パティシエになりたい夢は
中学・高校と進学しても変わらず
栄養管理の道へ進みたいと
短大へ進んだ。
そいつが・・・
そいつがですね。
偉そうにこう言ったんです。
「今日ね
授業で
ワインを入れた後
ブランデしたよ」
は?
ワインを入れて
ブランデー???
「もう一回言って」
↑私がこの言葉を使う時は
たいがい間違えている時。
それを知っている娘は
非常に気をつけてしゃべりるか
もういい!と拒否します。
「ワインを・・入れて・・・
ブランデした・・」
わんすもう?
「ワインを入れて
フライパンを傾けて
火をボッとした」
フランベね!
フランベって言うのよ!
ワインをどうやったら
ブランデーになるのか
聞きたかったけどね!!
と言ってやりました。
こんなんで
いいんですかね?
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幼稚園の頃は
「しいたけ」を「しりたけ」と
言ってました。
「塩コンブ」を
「蛇みたいに黒い奴」と
言ってました。
