体験入学って聞くと
普通は皆様、どんな所を想像するんでしょうね
我が家は、本日 大王の 体験入学行ってきました
支援学校の中学部。
この支援学校ってさ
知らない人には聞きなれない学校ですよね。
夏休みのお兄の、寄宿舎のお楽しみふれあい会のバイキングの予約を、電話でした時も『???(そんな学校あったっけ・・)』みたいな感じだったから『去年までは養護学校でした』っつたら、納得囹されましたよ。
そうそう。
この地域は鹿鹿支援学校なんだけど
全国的には特別支援学校なんですよね。
なぜここだけが鹿鹿なのか・・・
『鹿鹿的な支援をします』とあそこが言うので
『特別な支援はできないって事ですか?』と聞いたら
目を伏せられたな・・・ひゃはははは
隣の県の『裂裂特別支援学校』の看板を見て
中を見たら、ブランコやら遊具やらがあるので
『ここって、小学校から高校まで一貫の特別な教育をする進学校なのね』と呟いていた人いたなぁ・・・
ある意味正解。
一貫した特別の支援教育をします。
進学校ではないけど。
さて。
本日の体験入学。
疲れた・・・蓮
ひっじょうに疲れた輦
ここで本日の『カチン・ベスト曆』
その驪・・大王が、飛び跳ねてて座らなかったことに腹を立てた先生が『もうっ座って練』と叫んだこと廉
その麗・・体育館に入るとき『自分のグループを確かめて座ってくださいね囹』と叫ぶ練ので『どこに書いてあるんですか?』と聞くと『ここです囹』とキレられた說
ので、『じゃあ、○○はどこに座ればいいですか?』と聞くと、手元を見て『○○のコーンの所です』と私たちにわからない方法で教えていたこと
その黎・・返事をしない在校生の横で足を踏み鳴らしながら『返事は囹說』と叫んでいる先生がいたこと
その力・・カルタを取るとき、生徒を押して取りに行かせている先生がいたこと聯
その曆・・とにかく準備が雑&手順を教えるのが下手聯
わしに、やらせろ囹
だてに障害児の母を驪轢年やってるわけではありません。
ワタクシが教えた後の大王は完璧でした。
担当の先生が『完璧だ』と言ったほど。
スタンプを押す時『ぎゅって押して』って口で言ったって
わからないわけよ、正直。
それを紙に押す時も『驪 麗 黎 で離してね』と、口で言っても理解は難しいわけよ。まぢで。
だから、手を持って『スタンプにポン』『ここに入れて驪 麗 黎で離すの』と、多少の手助けは要ります。
あげく、終わった紙を入れる箱もないときたもんだ・・・練
『紅いマークが前よ』じゃなくて『このマークが前よ』って、見せて教えてくれよ。
おめえらっ何年ここの教諭やってんだよっ
まったく・・・
私たちはね、親も子も楽に生きたいわけよ。
だったら、この子たちがやりやすいように、生きやすいように、わかりやすいように、ワタクシたちも考えるわけっすよ。
凝り固まった何十年も前の感覚でやってたら、だめっしょ。
あああ・・・
進学先を決めるたるに行った体験入学。
よけいに悩みました。
7:3って言ってたけど・・
今は五分五分
どうすべ