どんどんいきます。
ビクトリアピークからレパルスベイまでは30分くらい。
マンションではなく一軒家の高級住宅が点在する所を通ります。
香港人のガイドさんはここの住人は香港の5本の指に入る大金持ちとか、不動産王とか説明しながら
目的地のレパルスベイへ。
マンションではなく一軒家の高級住宅が点在する所を通ります。
香港人のガイドさんはここの住人は香港の5本の指に入る大金持ちとか、不動産王とか説明しながら
目的地のレパルスベイへ。
10時半頃でしたが、日曜日なので地元の方も海水浴に来られているようです。
ここには原色ハデハデな天后廟があります。
ここには原色ハデハデな天后廟があります。
何でも風水的に良い場所らしく縁結びの石とかお金に困らない神様、渡ると3日寿命が延びる橋とか
とにかく縁起の良い神様のオンパレードで、あっちでお祈り、こっちでお祈りって感じです。
とにかく縁起の良い神様のオンパレードで、あっちでお祈り、こっちでお祈りって感じです。
浜辺は綺麗ですが、砂と言うより小さい石浜なので裸足で歩くとちょっと痛いかも。

お腹もそろそろ空いた所ですがご飯の前にシルク屋さんに向けてGO!です。
レパルスベイからワンチャイに戻り海底トンネルで九龍へ。
お店の場所はホンハムの北あたり馬頭角や土瓜湾の倉庫街の一角です。
次から次に観光バスが止まって入れ替わりにお店へ。
商品説明の後、シルクのパジャマやジャケット、パシュミナのショールやシルク製の洗顔パフなどの
売込みが始まりますが、何せ人数が多いのでスルーして、さっさとお店の外に出てました。
お値段はパジャマ、ショールで¥3000~¥5000くらいでした。
お店の場所はホンハムの北あたり馬頭角や土瓜湾の倉庫街の一角です。
次から次に観光バスが止まって入れ替わりにお店へ。
商品説明の後、シルクのパジャマやジャケット、パシュミナのショールやシルク製の洗顔パフなどの
売込みが始まりますが、何せ人数が多いのでスルーして、さっさとお店の外に出てました。
お値段はパジャマ、ショールで¥3000~¥5000くらいでした。

実際のお買い物時間は30分くらいなので、興味が無い時は早めにバスに戻るか回りをぶらぶらするか。
でも周りには他にお店屋さんなんて無いので、ボーと待つだけですが…
でも周りには他にお店屋さんなんて無いので、ボーと待つだけですが…
さて、次はお楽しみの飲茶ランチです。
つづく…