【言葉の力】で、子を産み育てやすい社会を実現する
ママの私とひとりの大人としての選択をしていく良好バランス、
こちらのブログで5年間で4500人50法人に貢献の軌跡、、
伝わるコミュニケーション、広報・PR視点、
イベント運営やチームづくりの秘訣をシェアしています!
明日から10月。
少し前から、「来年の手帳はどうする?」と2021年を伺わせる、
「今年もあと●日」とカウントダウンする表現を目にするようになりました。
新型コロナによって、明らかになった
何を自分が大切に生きていくか
ということについて
私は3ー5年かけてやってきた自身の活動が、
全国を活動範囲とし、法人化、経済的自立への大きな一歩へと動き出しました。
ものごとには何とかなることもあります。
やれることをやれる範囲で、という日本語もあります。
私はというと
どちらかというとそのようなことよりも、
健やかに、いつもベスト更新なモットーですので
「命」を大切にするひとと一緒に生きていくことを選択する年
となっていることを改めて今日実感しています。
今日でひとつ役割を終えます
本日9月30日をもって、
一般社団法人おうえんフェス理事を退任することとなりましたので、お知らせします。
あわせて任意団体のころより用いてきた、おうえんフェス共同代表からも退任いたします。
2018年末よりプロボノスタッフになった、おうえんフェス。
任意団体として、2018年より、3月11日をおうえんの日と制定して活動してきた
この団体で、おうえんフェス2019事務局長として企画・運営・広報に奔走しました。
その後、高田代表とともに共同代表へ就任。
2019年末 一般社団法人化においては、理事として始動しました。
広報や公式メディアの運用、
オンラインサロン・おうえんサロン運営、
「オンラインイベントの教科書」著者、
おうえんクエストファシリテーターとして力をつくしました。
退任後はファシリテーター養成をしばらく担当いたします。
私がおうえんフェスで実現したかったのは、
確実な「応援」の可視化です。
それは、真の女性活躍社会のために、です。
東京をはじめとする関東はもとより全国で活動する仲間ができたことも財産でした。
浜松の起業仲間とのつながりも作っていただく機会にも恵まれました。
おうえんフェスでの出会い、
学びに感謝するとともに
言葉の力で一歩踏み出すひととチームの応援は
これからも自身の活動において継続していきます。
一般社団法人おうえんフェスはこれからも独自の活動で
おうえんワールドをひろげることでしょう。
お世話になりましたすべての皆様に心から感謝申し上げます。




