やほほほほーーー飛び出すハート飛び出すハート

 

 

 

ナリ心理学認定心理アドバイザー

 ばら ですニコ

 

 

 

3行で自己紹介スター

モラハラ父激弱母に育てられた元非ダイヤ

・優等生として地獄のデスロードをひた走ったライオンタイプ

クソノートが得意だよ!!

私がダイヤモンドを思い出すまでの過程は全部↓こちら↓に書いてます。【全34話】

ナリ心理学と出会ってから

ダイヤモンドを思い出すまで

トライ&エラー全出しなので、ぜひ参考にしてね!!

 

 

 

 

 

本日も、

 

【母親を諦めるために】シリーズ

書いていきまっす!!

 

 

1.あなたは諦めたい?諦めたくない?

2.あなたの母親、ただ「未熟」なだけ?

 

 

 

 

前回の記事で

 

 

 

母親は

未熟なだけ

 

母親にも

背景があっただけ

 

母親も被害者

 

母親は悪い人間ではない

 

 

って思いたい。

 

 

 

 

 

母親は

悪い人間ではない

 

母親には

悪気はなかった

 

そう思いたい。

 

 

 

 

 

そう、

ただ未熟だっただけ。

 

 

 

 

 

母親は

そんなに悪い人じゃないって

思いたい。

 

 

 

 

 

そう、

ただ未熟だっただけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

母親も

 

言うて

 

そんなに

悪い人間じゃないはずって

 

まだ

 

実は

 

期待してる。

 

 

 

 

って書いたのだけど。

 

 

 

 

 

 

あなたは

どうでしたか?

 

 

 

 

 

 

 

私の母親は

本当に未熟なだけなのか?

 

私は本当に

母親に期待していないって

言い切れるのか?

 

私は

無自覚のうちに

逃げてるんじゃないか?

 

 

 

 

 

って

 

自分自身

ってみて

いただけたでしょうかオエー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 未熟な【だけ】

 ってことにして 

 逃げてる。

 

 

 

これは

 

マジで

 

母親問題が

いつまでも終わらない人の

典型パターンなので

 

 

 

このパターンに

ハマっていないか

 

 

真剣に

厳正に

自分のことを

振り返ってみてね。

 

 

 

 

 

 

 

 

母親を【諦める】って

言っても

 

何を諦めるのかが大事。

 

 

 

 

 

【損】を認めるって

言っても

 

何が損だったのかを

しっかり認識することが大事。

 

 

 

 

非ダイヤが考えること

全部無駄

 

非ダイヤな時点で

全部意味ない

 

って言っても

 

 

何が無駄なのか

 

何が意味ないのか

 

これを

しっかり認識することが大事。

 

 

言葉の意味(内容)を

しっかり認識せずに

なんとなく雰囲気で話してても

話は何も進まないよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分は今まで

どんな損をしてきて

 何を 諦めるのか。

 

 

 

母親を諦めるって

一体、母親の

 何を 諦めるのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

これを

 

あなたは

 

具体的に

言えますか??

 

 

 

 

 

 

しっかり

母親を諦めて

 

母親問題を

終わらせて

 

先に進むためには

 

 

 

何を諦めるために

何と向き合うのか。

 

ここを

どれだけ

具体的にできているのかが

 

かなり重要。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、さ。

 

 

 

 

これは

 

マジで

よくあるパターンなのだけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

この記事で書いた

 

弱者戦略を

戦略的んでいる

母親を持つ人が

 

 

母親のことを

弱者戦略しかできない

 

弱い系の母親だと

思った状態で

(思い込まされた状態で)

(思い込みたい状態で)

 

 

 

 

母親と向き合おう

 

母親問題を

終わらせようとすると

 

 

 

 

 

 

 

高確率で

 

 

母親は未熟な人だった。

 

母親は弱い人だった。

 

母親は

「弱い愛」でしか

子育てできなかった。

 

母親には

あれしかできなかった。

 

あれが

母親の精一杯だった。

 

 

的な話になるのだけど。

これは前回までにも書いたよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弱者戦略を

戦略的に使う母親は

 

そんな

生ぬるいもんじゃないよ?

 

 

 

 

その母親は

未熟なだけじゃないよ。

 

 

まぁ、確かに

 

子供を

非ダイヤに育てた時点で

 

人として未熟なのは

確定なんだけど

 

 

 

未熟なだけじゃない。

 

狡猾さを

ちゃんと持ってる。

 

何をしたら

自分にメリットがあって

 

何をしたら

自分にデメリットがあるのか

 

ちゃんとわかってる。

 

 

 

わかった上で

 

自分のメリットを

いつも取ってる。

 

 

 

 

 

 

 

その母親は

弱いだけじゃないよ。

 

 

 

弱いフリした方が

都合がいいから

 

弱いフリしてるんだよ。

 

 

 

弱いフリしてた方が

 

責任から逃れたり

 

被害者ポジに入って

相手を責められたり

 

便利だから

そうしてるんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

その母親には

あれしかできなかったんじゃないよ。

 

 

あれが

その母親の

精一杯だったんじゃないよ。

 

 

 

 

 

 

 

あれしか

できなかったんじゃない。

 

 

 

 

それしか

する気がなかった

 

 

それしか

やりたくなかった

 

 

 

 

 

 

弱い愛でしか

愛せなかったんじゃない。

 

 

 

あなたを

愛する気がなかったんだよ。

 

 

 

 

 

 

 その母親が 

 愛していたのは 

 自分自身だけだから。

 

 

 

 

母親は

できなかったんじゃない。

 

やる気がなかった。

 

やりたくなかった。

 

 

 

 

 

母親は

あなたを愛せなかったんじゃない。

 

 

愛する気がなかった。

 

愛したくなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

未熟だった

【だけ】とか

 

そんな

生ぬるいものじゃ

ないの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもさ、

 

これを

認めちゃうとさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 私は 

 

 私を産んだ 

 母親から 

 

「愛したくない」と 

 思われていた。 

 

 

 

 

 私の母親は 

 

 子供のことを 

「愛したくない」と 

 思うような人間だ。

 

 

 

これを

認めないといけなくなるから。

 

同時に

母親=私、ということは、、、も

認めないといけなくなるしね。

 

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

キツすぎるから

 

 

 

 

そんなの

認めたくないから

 

 

 

 

母親は

未熟な【だけ】だって

思おうとするの。

 

 

そう、思いたいの。

 

そうであってほしいの。

 

そうであることを

期待してるの。

 

 

 

 

 

だって

 

お母さんが

自分のことを

 

「愛したくない」と

思っていたなんて

 

 

嫌すぎるし

辛すぎるし

悲しすぎるから。

 

 

 

 

 

そんなこと

 

気づきたくないから

 

気づいて

傷つきたくないから

 

 

無自覚に逃げて

自分を守る。

 

 

 

 

 

健全な反応ではあるよね。

 

 

 

 

 

そりゃあ

そうなるよな、って思う。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、

 

 

 

無自覚に

逃げて

 

母親を

 

未熟な【だけ】

弱い【だけ】だと

 

思い込んでいると

 

 

 

 

 

母親問題を

終わらせるために

 

 

 

 

母親の未熟さ

 

母親の弱さ

 

めようとすることに

なるけど

 

 

 

 

 

 

それは

違うじゃない?

 

 

 

ここまで

読んでくれたあなたなら

 

わかるよね?

 

 

 

 

 

 

 

母親が

 

弱者戦略を

戦略的に使う場合、

 

 

諦めないといけないのは

 

 

 

 

母親のズル

 

母親の狡猾

 

母親の卑怯

 

母親の攻撃性

 

母親の自己愛

 

 

 

 

 

この辺りでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

母親は弱かった。

私は

「弱い愛」しかもらえなかった。

 

 

 

 

 

じゃないよ。

 

 

 

 

 

母親は

ズルくて狡猾で卑怯で

 

あなたは

そんな母親の

攻撃対象にされた。んだよ。

 

 

 

 

 

そうやって

 

ずぅーーーーーーーっと

 

傷つけられてきたんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 あなたは 

 ずっと 

 傷つけられてきた。

 

 

 あなたは 

 傷ついている。

 

 

 

 

 

 母親には 

 悪気があった。

 

 母親は 

 故意に 

 やっていた。

 

 

あなた

母親

故意

つけられた。

 

母親

あなた

故意

つけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

母親の本性を

見抜くことは

 

自分の

見たくなかった傷を

直視することに繋がる。

 

 

 

 

だから辛いよね。

 

 

 

 

母親と向き合うって

難しくないけど

辛いんだよ。

 

 

自分の傷を

わざわざ直視するのは辛い。

 

 

 

 

 

 

でも、

 

そうしないと

いつまでも

先に進めないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの母親が

どんな母親なのか

 

正直、私は知らない。

 

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

私の母親は

未熟なだけだ。

私はずっと

「弱い愛」しかもらえなくて

寂しかったし悲しかったんだ。

 

 

って

 

ぬるめの

想定をして

 

ずるずると

時間をかけて

母親と向き合い続けるより

 

 

 

 

 

私の母親は

ズルくて狡猾で卑怯で

攻撃的で自己愛が強くて

 

そんな母親に

私はずっと振り回されて

傷つけられてきたんだ。

 

 

って

 

マイナスを確定させた上で

話を進めた方が

 

 

 

確実だと思わない?

 

 

 

 

 

 

私の母親は

 

実は

ズルくて狡猾で卑怯で

攻撃的で

自己愛が強いんじゃないか?って

 

徹底的

ってみた上で

 

 

そんなことはなかった

 

 

っていう

検証結果なら

 

それはそれでいいじゃん。

 

 

ね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁ、あなたは。

 

 

母親の

「何」を諦める?

 

 

 

 

 

 

めっちゃ嫌な話だとは

自覚して書いてるから、、

 

 

 

私も

なかなか辛いんだよ、、無気力

 

 

 

 

 

でも、必要なことだから。

 

 

 

 

 

向き合いたくないところとこそ

向き合っていこう。

 

 

 

 

これ以上、

大切な時間をロスしないために!

 

 

 

 

 

 

 

ばらでしたー花

 

 


 

星星星星星星星

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