※コメントを頂いて

久々に読み返してみたら

 

自分の母親がヒドすぎて

ウケたのでw

 

再アップ!!

 

 

 

私の母のゴミっぷりを

ぜひ皆さまご覧あれーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハイサーーーイハイビスカス飛び出すハート飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

沖縄在住

ナリ心理学認定心理アドバイザー

 ばら ですニコ

 

 

 

 

 

 

 

女3人旅@沖縄が楽しすぎて

間があいてしまいました知らんぷりwww

 

 

 

 

 

私が

ナリ心理学に出会ってから

ダイヤモンドを思い出すまでキラキラ

 

 

 

 

ついに

 

母親との初対決の話指差し飛び出すハート

 

 

 

 

 

書いてみまーす!!

 

 

 

 

1〜15話はこちらで読めますスター

 

トライ&エラー全出しで書いてるので

これを読めばダイヤモンド思い出すとか出さないとか??w

どなたかの参考になればと思って書いてるので

最初から読んでもらえると嬉しいですニコニコ

 

 

 

 

 

  16.認識のズレを確認する。

 

 

 

 

さてさて。

 

 

 

 

ついに

 

お母さんは

私を愛してくれてたの?って。

 

 

お母さんに聞くしかないって

腹をくくった私。

 

 

 

母親との

直接対決に挑むことにしました。

 

 

 

 

 

しかし、

 

ここで問題です。

 

 

 

 

 

 

お母さんに

 

 

お母さんは

私を愛してくれてたの?

 

って聞いて

 

 

 

そうよ。

お母さんは

あなたを愛していたわ。

 

 

って言われて

 

 

 

 

そっかぁ。

よかったニコニコピンクハート

 

 

 

 

って

思えるかって話真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、

思えないだろ。

 

 

 

泣き笑いwww

 

 

 

 

母親の発言なんて

全く信用に値しないからね泣き笑い

 

 

 

 

 

どうせ

弱者戦略つかって

 

泣きながら

「愛してるのよ。。」とかいうに

 

決まってるんだから凝視

うちの場合は

母親が弱い系(弱者戦略の使い手)なので。

 

 

 

 

 

私が聞きたいのは

 

そんなことじゃあないのだ。

 

 

 

 

じゃあ、

何を聞いたのかっていうと

 

 

 

私がしたかったのは

 

私の認識と

母親の認識の

ズレを確認すること。

 

 

 

 

ここで書いた

 

 

痴漢にあった娘を

迎えに行かないを例にすると

 

 

 

私の認識はこう。

 

 

痴漢にあった娘を

迎えに行かない

=子供が傷つかなくてすむように

 守るという行動を取らない

=子供を大切にしていない という

お母さんの行動は

私にとって

私を愛していないということを意味する。

 

 

 

 

 

要するに

 

 

 

痴漢にあった娘を

帰り道に迎えに行かない

私を愛していない

 

 

 

 

 

ただ、

これはあくまで私の認識なので。

 

 

 

母親は一体どういうつもりで

痴漢にあったって報告してきた娘を

迎えにも行かずに放置したのか。

 

 

 

これを

直接、確認したかった。

 

 

 

 

この件に関しては

クソノートでの発散が終わってたので

 

感情が昂ることもなく

淡々と聞けましたにっこり

 

 

 

 

こんな感じ。

 

 

 

 

私が高校1年生のとき、

痴漢にあって怖かったって言ったよね。

それなのに

その後1回も迎えに来てくれたことなかったし

夜遅くならないように部活休んだら?とも

言わなかったよね。

「痴漢にあった」っていう私の話に対して

なんの対応もしなかったよね?

どうして何もしなかったの?

 

 

あ、当時は相当冷静に話したつもりだったけど

今見るとしっかり怒りが滲んでますねw

 

 

 

 

 

この質問に対する

 

母親の答えが

これだ物申すびっくりマークびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

だって、あんたが

次の日から

もう何も言わなかったから。

大丈夫なんだと思った。

怖かったなら

言ってくれればよかったのに。

 

 

 

 

 

 

 

どうですか皆さん。

 

 

ゴミ親は

決して反省なんてしないんですよ凝視

 

怖いって言わなかった

私のせいらしいです。

 

 

 

 

 

これには

さすがに私も反論したよね。

 

 

 

 

まだ高校生の子供が

痴漢の被害にあって

次の日からその話をしないからって

もう大丈夫だって本当に思ったの?

 

口にしないだけで

傷ついてるんじゃないか

本当は

怖い思いをしてるんじゃないかって

気にかけようとは思わないの?

 

まだ16歳だよ?

 

 

 

 

 

 

これに対する

母親の返答がこれ。

↓↓↓

 

 

 

 

そんなの思わなかった。

 

そう言われれば

そう思うべきだったのかもしれないね。

でも、お母さん

そんなのわかんなかったもん。

今更そんなこと言われても

お母さんにどうしろっていうの??

あなたを思って

必死に育ててきたのよ、、

どうしてそれをわかってくれないの、、

(泣く)

(さめざめと泣く)

(ずっと泣く)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うん、

話ズラしてんじゃねぇ。

 

泣きてぇのは

こっちだクソが。

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、すみません

取り乱しましたw

 

 

 

 

まぁとにかく

 

母親ってやつは

斜め上からきますね泣き笑いw

 

 

 

 

私の

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

痴漢にあった娘を

迎えに行かない

=子供が傷つかなくてすむように

 守るという行動を取らない

=子供を大切にしていない という

お母さんの行動は

私にとって

私を愛していないということを意味する。

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

っていう認識は

 

痴漢にあった娘は傷ついている

大前提だったんだけど

 

 

 

そこは

共通認識だと思ってたんだけど

 

 

 

それすらも違った無気力

 

そこからして違った無気力無気力無気力

 

 

 

 

 

そもそも

 

大丈夫だと思ってた

=傷ついてないと

思ってたんだってさ!!

そんなの

わかんなかったんだってさ!!

 

 

 

 

 

はぁ、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

ね?

 

 

 

 

こんなこと言われたら

 

 

脳内の母親

だいぶ下方修正されるでしょ??w

 

 

 

 

だって

そんなのわかんないんだよ??

 

 

 

私には

どうしてわからないのか

わからないよw

 

 

 

 

こんなもん

理解し合うなんて無理。

 

 

 

泣き笑いw

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで

 

私を

思いっきり失望させてくれたお母さん。

 

 

初戦はもう少し続きます。

 

 

 

また続き書きますね!

 

 

 

ばらでしたー花