ハイサーーーイ![]()
![]()
![]()
沖縄在住
ナリ心理学認定心理アドバイザーの
ばら です![]()
THE沖縄♡
私が
ナリ心理学に出会ってから
ダイヤモンドを思い出すまで![]()
今日も書きまーす!!
1〜14話はこちらで読めます![]()
トライ&エラー全出しで書いてるので
これを読めばダイヤモンド思い出すとか出さないとか??w
どなたかの参考になればと思って書いてるので
最初から読んでもらえると嬉しいです![]()
15.蓋をしてきた気持ちに光を当てる。
さてさて。
お母さんに
「痴漢にあって怖かった」って言ったのに
何もしてくれなかったの
本当に嫌だった!!
っていう気持ちを深掘ったら
私は
愛しているものは
大切にするものという
信念・価値観を持ってるから
私にとって
大切にしないということは
愛していないということと同じ。
だから
痴漢にあった娘を
帰り道に迎えに行かない
=子供が傷つかなくてすむように
守るという行動を取らない
=子供を大切にしていないっていう
お母さんの行動は
私にとって
私を愛していないということを意味する。
(中略)
母親は私を愛していないと感じた
っていう事実に
気づいてしまった私![]()
これさぁ、
普通に考えて
悲しくない?
しかも
ブログに書いたエピソードは
たった一つだけど
似たようなエピソードは
ごろごろあって。
それぞれのエピソードを
深掘ったけど
やっぱり最後は
母親は私を愛していないと感じた
に行き着いた![]()
![]()
![]()
長い間、
お母さんは
私のことを愛してくれてないって
感じながら
生きてきたなんて。。
そしてこれ
本当に
絶対
嘘じゃないんだけど
私
この時まで
自分が
お母さんは
私のことを愛してくれてないって
感じてた
なんて
まっっったく
気づいてなかったのですよ![]()
もちろんムカつくことは
多々あったし
何かがおかしいと思ってるから
ナリ心理学を読んで
ダイヤモンド講座まで受けて
母親と向き合おうとしてるんだけど。
子供の頃から
母親とは仲がいいと思っていたし
母親のことは好きだと思っていたし
まさか自分が
こんな悲しいことを
思ってるなんて
全然気がつかなかった。
でも
クソノートをしたら
何回も何回も出てきて
特に忘れられないエピソードを
細かく深ぼったことで
出てきた気持ちだから
私が
気づいてなかっただけで
ずっと
私の心の中に
あったんだよね![]()
私の心の中に
ずっとあった気持ちだからこそ
クソノートに
何回も何回も出てきたんだもんね。
これに気づいた時は
泣きました![]()
ナリ心理学って
マジで
何回泣かせてくるんだ![]()
![]()
私のクソノートに出てくる
エピソードは
中学生くらいから
20代までが多くて。
20代後半は
結婚して
物理的に距離が離れたのが大きい。
きっと
まだ若かったから
辛いなって気持ちも
うまく言語化できないし
心の仕組みなんて知らないし
お母さんを傷つけちゃうから
本音なんて言えないし
蓋をして
心の奥底にしまって
心をマヒさせて
何も感じていないことにして
毎日を生きるのが
私の精一杯の
生存戦略だったんだろうと思う。
でも
大人になった私が
心の仕組みを知って
蓋をして
心の奥底にしまってきた気持ちに
光を当ててしまったから。
これはもう
お母さんに聞くしかないよね。
お母さんは
私を愛してくれてたの?って。
というわけで
急展開ですが、
次回
母親との直接対決
第1戦目の話
書きますねー!!
ばらでしたー![]()

