ブルジョワは、1863年に女優のための舞台用化粧品としてスタートしたのだそう。
それ以来、ずっと世界の女性たちに、パリのエスプリが利いた遊び心のある化粧品を提供し続けてきたブルジョワ株式会社 。

1920年代のブルジョワ広告の女性像
私が初めてブルジョアコスメに出会ったのは大学生の時。
ソニプラでアイシャドーを買った覚えがあります。

ブルガリは当時からパッケージもお菓子みたいで可愛く、カラバリが充実していました![]()

昔からカラフルな色揃えのブルジョワ オンブル ポピエール
今現在、私が使っているのは、ブルジョワ オンブル ポピエール N、54番 マロング ラッセ。
細かいパールが入っていて、沈んだり血色が悪く見えるという心配の無い上品なブラウン![]()
創業1863年以来ずっと続く焼き上げ製法は発色も伸び良くて肌になじみます。
濃淡も自由自在に出せるので一色でもグラデーションが楽しめるのも嬉しいです![]()
しかもパラベンフリー・無香料なので超敏感肌の私も安心して使えています。

2010年の新しいブルジョワ広告の女性像
アイメイクはメイクの中でも表情を豊かにし、印象をがらりと変える重要な部分。
演出したいムードや場所、時間、会う相手やシチュエーションによって、カラーや入れ方を色々変えたいと思っています。1,900円というプチプラなら気軽に色を揃えることが出来ます![]()
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