先日、ある葬儀に参列したのですが

これまでに参列した葬儀とは一線を画した葬儀でした

友人葬という葬儀でしたが、私にとっては初めての体験でした

お坊さんは呼ばずに学会の方が音頭を取って、そこに集まった方達が

ひたすら「なんみょうほうれんげきょう」を唱えるというもの、、

「なんみょう・・、なんみょう・・と、かなり長い間唱えていましたね

私などは式の間中、呆気にとらわれ続けていたのでした