「魚釣り情報」釣り人が海底に放置した疑似餌は凶器 | 模細工工房のブログ

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趣味で「町工場ごっこ」を楽しむオジサンのブログです。
工作全般が大好きな一般人です。

主にラジコンを作って遊んでいますが、魚釣りも好きだし、自転車にも乗ります。

「泣くも笑うも同じ一生!」楽しく工作しましょう!

今日、こんな記事が目に留まりました。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3e75d98eeadd31ce8168f4797b71c7d66a0b412

 

 

この夏、僕もキス釣りをしていて、メタルジグを3個釣りました。

 

たかがルアー(餌木)と思っていたのですが、「塵も積もれば・・・」ですか?

 

明石の餌木は凄い量(漁)ですね。

 

漁師さんが釣具で危ない目に遭うことがあるように、僕も放置された漁具で危ない目に遭うことがあります。

 

意見が平行線にならないよう、紳士的に解決できると良いですね。

 

 

 

 

ゴミの話になりますが、

 

自分の出したゴミを持ち帰るのは当たり前!

 

他の方が捨てて帰ったゴミでも、とりあえず「糸」「針」「鉛」は回収して帰っています。

 

あと、自分のところに飛んできたゴミも「ハズレくじ」と思って持ち帰ります。

 

↑ これらのゴミを放置したままにしておくと、結構な確率で自分が痛い目に遭います。

 

 

 

 

ふと思った。

 

僕にカリスマ性があって良いことをすれば、真似をする学生とかが現れるんだろうか?

 

現状、多くの人は「毎日、波止に釣りに来てはゴミを捨てて帰る年金組」の方にカリスマ性を感じているんです。

 

「反面教師」とか「人の振り見て我が振り直せ」という言葉って、いつできた言葉なんだろう?

 

昔の人って凄い!

 

負けるな、今の人!