26日の東京株式市場で株価は上昇し、一時、取引時間中としては初めて、日経平均株価は5万9000円台、TOPIXでは3,900ポイント台に乗せ、共に史上最高値を更新しました。


エヌビディアの高決算等をうけた海外株高、25日に提示されたリフレ派の日銀審議委員人事案等により、高市トレードがさらに強化された感があります。


スピード違反気味ではあるものの、早期の日経平均株価60,000円越えの期待感も高まっていますが、さて、どうなりますか。






今日は、2月の最終取引日。


年度末へ残すところあと1か月あまりとなります。


寄り付き!