毎日の生活に奮戦する、よしお
稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない。
定年後も継続雇用制度で働き続けます。
定年退職しました。![]()
人生第2章の始まりですが・・・
今の世の中、こんなんよ
何で人生経験豊富な人間が
死ぬまで労働に従事しパワハラや
人間関係に病みながら
働かなければならないのか?と思いました!!
自分がそうでした!!
定年退職後、無職で分かったこと
ノンストレス!!⇒できる事なら維持したいねぇ
現状では働かざる得ないね。

「じゃぁ、ナニもしないということで……」
水曜日に大学病院へ行った。![]()
血液内科の担当医は「腎臓の数値が悪いので、まず泌尿器科の診察を受けてほしい」というので
当日に診察できるように泌尿器科に連絡してくれた。
泌尿器科へ行ったら連絡の行き違いで今日は医師が午後から医師が不在だというので木曜日に連絡するという。
木曜日の朝、待機していたら電話があり「今日は患者が多くて診察できそうにないので来週の月曜日に、また電話します」
月曜日に電話が掛かって来て、また日延べをされたら、さすがに言ってやろうと思う。
「悪性リンパ種か? ガンか?と言っているのに、手遅れになったら泌尿器科で責任をとれるんですか
」と・・・・
大学や総合病院などでは、1人の医師がすべて自分1人で治療方針を決めているのではなく、週に1~2回ほどのカンファレンス(診療会議)で患者さんの医療情報を皆で分かち合いながら決めている。
もっとも、治療方針の最終決定をするのはその部署の長らしい。
さて、そういったカンファレンスで「じゃぁ、ナニもしないということで……」
というのが、高齢者の進行がん患者さんに対して少なからず下される治療方針らしい。
高齢者の場合、体力の低下や認知症(ボケ)の問題、腎機能や肝機能が低下しているといった併存疾患などの理由で治療に対するリスク(危険度)が上がるために、特に外科切除・抗がん剤治療の2つは治療の選択肢から外されることがあります。
3本柱の1つの放射線治療は、高齢者にも比較的導入しやすい治療法ですが、何でもかんでも放射線で治療というわけにはいきません。
結局、お年寄りであるが故に提供できうる治療法がないために、治療方針“ナニもしない”となるのです。
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父の場合、腹中の腫れものにより腎臓と静脈が圧迫されていると思われる。
前の病院の検査から
その為、腎臓の数値が悪くなっている可能性大![]()
前の病院の検査から
静脈が圧迫されている為、右足が腫れ上がっている![]()
血液内科の医師は見たが、泌尿器科の医師は知らない。
舐めているのか![]()
少なくとも、この状態を改善しないと怠慢医療だと思う。私は・・・・
前のワンコは15歳でガンで亡くなった。気が付いた時は手遅れで治療は出来なかった。
人間なら喋るが、ワンコは喋らないから・・・・
最後は寝たきりになった。
動物病院で言われたことが印象的で覚えている。
犬は長生きになっているという。
高齢になればなるほどガンになるリスクは高まる。
確かに
これは人間にも言えることで、その現実に直面した訳だ。
高齢者のガンは「何もしない」という医療に直面し思うこと。
長生きすれば良いってもんじゃない。ということ。
長生きすることに、こんなリスクがあるとは思わなかった。
うちの親父は91歳だ。
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俺じゃん!!↓
旦那が動けなくなったら・・・・
相次ぐ戦争、円安、日本の国力低下で物価高騰!!
ロシアが仕掛けた戦争で世界が激変![]()
自由民主主義国VS共産主義国との対立激化![]()
アラブ人VSユダヤ人の戦争が加わった
※日本の国力が低下して上がる要素が見つからない![]()
インドに抜かれ5位になる見込み
自助努力が必要な時代
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60歳で定年退職して「もっと早く経済的自由」を手に入れていれば再就職先など探さずに済んだのに・・・・と後悔しています。
私の知り合いが、以下の教材を販売し始めました!!
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