藤沢あゆみです。
もう、読んでいただけましたでしょうか?
このページの原稿、何文字あると思いますか?
今日はこのページがどのように生まれたのかお話ししましょう。
藤沢あゆみだからこそ提供できるオンリーワンなサービス。
それは・・・
本を出したい人の全てのプロセスに伴走すること!
わたしは、意気揚々とランディングページを書きました。
この近代化の世の中に、チャットGPTの助けも借りず完全書き下ろしです。
想いが溢れ、文字数は10000文字を超えました。
ビジネスを作り上げる仲間に見てもらって感想を聞きます。
ドキドキ・・・やっぱり、長いよね・・・
ですが、感想は思いもしないものでした。
一言で言えば・・・
ものたりない。
も、物足りない・・・
正直バレたなと思いました。
長すぎると読むのが大変かなと、できる限りコンパクトにまとめようとしたのです。
「何文字になってもいいので、あゆみさんの思いを伝えてください!」
意外なことに、長さを感じないと言っていただき、それどころか物足りないというご感想。
そこで、お伝えしたいことを全て書きました。
原稿は、18273文字になりました。20000文字に迫る勢いですね(長っ!
これから出版されるあなたには、このページをしっかり読み込んでください。
実は、このページには、実用書著者であるわたしが本を書くときに使っているテクニックが駆使されています。
10万部を突破した1秒で彼を夢中にさせる本
本の巻頭ページはこんなふうになっています。
まるで紙芝居のようなページ送り。
原稿を書く段階から、ワードでこれに近い原稿を書きました。
はい、文字をデカくしたりカラーにしたり、ページ送りも・・・
さて、このランディングページ。
読んでみて、いかがでしたか?
やっぱり、長かった?
美しいデザインも相まって、物語を読むようにするする読めた、というご感想をよくいただきます。
写真やイメージを駆使して、紙芝居のように読めますよね。
では何がなんでも、写真をいっぱい入れれば、こうなるかというと
なりません。
わたしは、本の原稿やサービスのご案内ページを書くとき、必ず音読します。
音読してつっかえるようでは、その本もサービスも売れません。
韻を踏むような言葉の運び、どこでページ送りするか
このページも、写真を入れて作成するまでに、割り振りを決めてつくられています。
せっかくですので、デザイン・作成をしてくださった三村佳代さん、このページをプロデュースしてくださった高橋貴子さんにインタビューさせていただいて、このページが生まれる裏側を読む情熱大陸で語りたい。
お楽しみにしてください。
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ちなみに単発で55,000円の出版・メディアコンサルティングでご提供しているメソッドです。
そろそろ本気で出版、かなえましょう。
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リアル紙芝居。
タイムスタンプがつきました。
概要欄から、気になるところをチェックしてご視聴くださいね。






