藤沢あゆみです。
出版を目指している人や、コンサルティングに来てくれる人からよく相談されることがあります。
それは・・・
「類書を読むと落ち込んでしまうんです・・・。
私なんかが書いても仕方がないと思ってしまって・・・」
うんうん。
気持ちはわかります。
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これから出版しようとしている場合、自分が本を書こうと思っているジャンルの本は、すでにその道で自分以上にキャリアを積んだ人が書かれているわけだから、今更自分が書いてもと思ってしまう・・・。
類書を読むと落ち込んでしまう・・・。
わかりました!
出版を志したとき、必ず突き当たる
「私なんかが書いても」問題
今夜、あゆみきがぶっ飛ばしましょう!
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今夜21時から、あゆみき出版メディア相談室のクラブハウスで「私なんかが書いても」問題をあゆみきがスパッと解決します!
あゆみきにも、もちろん駆け出し時代がありました。
今も、誰よりもキャリアを積んでいる!とは思っていません、
キャリアがある人を上だというなら、わたしたちより上の人はいる。
でも、だいじょうぶなんです。
あなたには、あなたのことばを楽しみにしてくれる人がいます。
それはどんな人たちなのか。
「私が書いても仕方がない」問題にあゆみきはどう向き合ってきたのか?その経験と考え方をシェアします。
これは本を書くことに限らず、ブログなど普段の投稿にも使える考え方ですので、こういうことが発信のブロックになっているかも?という人は聞きに来てね。
実はわたし自身、駆け出し時代から、独特な方法で、他の発信者さん、作家さんを見ていまして、類書を読んで落ち込むことはありませんでした。
その方法を、あなたにお伝えして、楽しく発信したり、出版を目指していただけると嬉しいです。
みきの方はどんな風に対処されているのか、個人的にも楽しみ。著者とライターで違いはあるのかな?
そうそう。
先ほど、あゆみきプロジェクトミーティングを行いました。
また一歩、前に進みました。
そうそう2
先日リリースしました、藤沢あゆみ出版・メディア塾プレゼン動画を作成中です。
わたしがパワポで真面目にプレゼンしております。
今日中に公開できるかな?
Comming Soon・・・
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