関西で活動してる著者仲間
北川涼子さんが泊まりに来ることに。
というわけで、近所の
誰といってもおいしいと言われる店。
魚料理がおいしいHANEYAさん。
燻製ポテトサラダ。お酒に合いすぎ!

蒸し野菜。あまくておいしい!

エビとタケノコでサクサク
付け合わせの塩がまたおいしい

炙り〆サバ、アオリイカ、マグロ、ボタンエビ、鯛。
おいしいものばかり。

炙り〆サバを思わずリピート

太いアスパラを程よく火通りさせる神技
歯ごたえしっかり、でも硬くない

オーダーしてから土鍋で炊いてくれる鯛めし

ほぐしていただきます!

会計を待つ間出してくれたフルーツ。

涼子ちゃんは、2001年ごろから
おたがいメールマガジンを発行し始め
おたがい恋愛の本を出した。
著者仲間というより、メルマガ仲間かな。
おたがい環境が変わっても
そのままの、いまの相手を応援する感じ。
応援するなんて前のめった感じじゃなく
いま、そうなんだみたいな。
どっちもアドバイスの匠ですが
アドバイスしない
遠出するときって
仕事のついでに友だちに会うとか
時間もお金も無駄なくしようとするけど
遠くの友だちに会いに行って
うちに泊まるってなんだか新鮮。
最近、友だちのうちに泊まることってある?
おとなになると非日常になるよね。
話してて出てきた話。
「体験するって本当に貴重だね」
おいしいお店に食べに行くとかもそうだけど
「この体験を人生であと何度できるかな」
と思うと、ひとつひとつ体験が大切になるし
お金がかかるな・・・と思っても
そのひとのそのサービスは
じゃ、次にいつ受けられるのか、みたいな。
友だちのうちに泊まるとか
友だちが泊まりに来るなんて体験も。
人生は、選び抜いた出来事ばかりでは
できてなくて
ほとんどが、なんでもない日常だけど
だからこそ、選ぶときは心置きなく選びたい。
15年以上のご縁でも
ゆっくり飲めるってそうない。
ご飯、おいしくてよかった。
最高の時間でした!
涼子ちゃんまたね