半年で制限はゼロになる?制限ゼロ会議半年コースのご報告が届きました! | 藤沢あゆみオフィシャルブログ Powered by Ameba

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作家。著書29冊。相談30000件超。ananによる信頼できるカウンセラー20人の1人。NHKEテレハートネットTV出演。2023年4月「バズる!ハマる!売れる!集まる!WEB文章術 プロの仕掛け66」発売9日で増刷、7月18日枚方蔦屋書店で101人講演会開催

「はじめは、「制限ゼロ」という言葉に惹かれて申し込みました」


藤沢あゆみと1時間話して、制限を外す。
制限ゼロ会議というサービスをリリースして半年。



自分の制限を外すことを
半年、集中的に続けたら
どんなことが起こるのか?
わたし自身、何が起こるのか楽しみでした。


お話をするテーマもその方次第。
下調べもしない。
持ち込まれたテーマについて
お話しながら制限を外していく。


半年続けられた方、3ヶ月の方、単発の方
様々なお申し込みをいただき
いろんなテーマを持つ方にお会いしました。






わたしは半年間
制限ゼロ会議、略称「ゼロ会」を受けて


知らないうちに
制限がいっぱい外れて


途中で、本当にやりたいことが
わかったり、



大田亜侑さんは
この半年をかなり有効に活用されました。

毎回トークセッションをボイスメモに録り
要点を文字起こしして
その一ヶ月、課題に取り組まれていました。






日常では、これほど本音だけで
話すことはないから、その点でも
かなり貴重な機会ですね~。


以前なら遠慮してしまうことも
口に出したり行動に移せたり、


表には出さなかった感情を
相手に伝えることができたり、
直感が冴えてきたり…




本音を話せるようになった
というご報告、とてもうれしいですおねがい







ビジネス面でも
いろいろなことが進んで、


半年前の自分とは
ぜんぜん違っているのに
我ながらびっくりです(^-^;



サービスプランだったり
ご案内ページだったり
キャッチコピーだったり


1時間の中で何を話すのも、取り組むのも自由。


亜侑さんのようにビジネスがどんどん進んだ方も
いらっしゃいます。






そして、なにより大きいのが
自分にOK出せたこと!


これは、ゼロ会の間、
あゆみさんがわたしのことを
全肯定してくれたお陰だと
思います(*^^)v




「限りなく自分にOK」
わたしが話した一言をメモって
手帳の扉に貼っていたそうですおねがい



毎月、今月はこんな制限が外れた
こんなことにOKを出せた、と
報告してくれました。


どんな風に制限が外れたか・・・





昨年11月にお会いしたとき





今年3月にお会いしたとき


亜侑さんのファッションが
かわいくなっていますおねがい



120分からのコンサルティングは
決まったテーマについて具体的に
解決していくメニューですが


決まったテーマは特にないけど

⭐️自分の制限を外したい
⭐️自分にOKを出したい


そんなあなたは、ぜひお試しください。


⭐️藤沢あゆみと話してみたい
⭐️一度に多くのことではなくひとつずつ片付けたい


そんなあなたにもオススメです。


半年コースの方からメディアコンサルティングなど
藤沢あゆみのコンサルティングが
10000円オフとなりますので
ゼロ会を半年続けてマイペースでメディア力を磨いた後、
メディアコンサルティングに取り組むのもオススメです。


お申し込み、お問い合わせはこちらからどうぞ

制限ゼロ会議についてくわしくはこちらです






はじめは、「制限ゼロ」という言葉に惹かれて申し込みました。
初回から緊張することなく、自分の気持ちや考えていることを何でも話せて、楽しく話している間も帰宅して振り返りをする時も自分の制限が本当にたくさん外れたと思います。


多角的な鋭い視点からのアドバイスをたくさんいただいて役立ったのはもちろんですが、あゆみさんの相手を全面的に受け入れる在り方やお話の端々からも非常に多くのことを学ぶことができました。


わたしの場合はちょうど新しいことを始めたときだったので、受講中に本当にやりたいことが見つかり、オリジナルビジネスを創ることができてありがたかったです。


ゼロ会の時だけでなくその間も課題を進めていくため、自分一人では怠けてしまったかもしれないことも続けられて、継続の力を実感できました。半年前と比べると、自分の意識が大きく変わったのを感じています。


本音でしっかり話すことは日常ほとんどないと思います。その点でも制限ゼロ会議はとても貴重な時間でした。


あゆみさんからは、本当にたくさんのものをいただきました。これを活かして、さらに自分らしく進んでいきたいと思っています。どうもありがとうございました。


大田亜侑さま