あゆみです
毎日・・・
お誕生日のお話をブログに書いています。
(ときどきカスタネットになるけど
そんな・・・
あゆみ自身にも誕生日があります(笑
なんと・・・
522人の方からお祝いメッセージをいただきました。
その始まりは・・・
実ゎ・・・
アメブロでも事件(笑)が起こっていました。
題して「藤沢あゆみ誕生日事件簿」
(大げさ
っていうか
まさに「リアル ザ バースデー」
出遅れちゃいましたが
これから、ダイジェストでお送りしていきます。
最後までお楽しみいただけると嬉しいです。
4月7日。
かわいくなる本のとても大切な打ち合わせがある。
出かけようとしたとき
宅配便のお兄さんが・・・
ピンポ~ン♪

自炊に励むあゆみに母と姉からホーロー鍋のプレゼントが!
ありがとう
焦げ付かせないように緊張しつつ使わせてもらいまっす(笑
そして・・・
とっても大切な打ち合わせを終え・・・
その日の夜。
0時を回ったそのとき。
フェイスブックに動画がはられた。
あゆみさんお誕生日おめでとう!
言葉を失った。
わたしを祝うためにあつまり
お祝いの歌を作詞作曲してた人たちがいた。
作曲 橋本理津子さん。
彼女はプロの作曲家。
そんな彼女が
わたしのために書き下ろしてくれた曲。
歌詞は・・・
みんながわたしへの思いを書いてくれた言葉を
ご主人の岡田耕一さんがまとめてくれたそうだ。
そして、みんなはノリノリで駆け寄り
その歌を歌い出す。
かつて「いいね」の歌を作りたいと思った。
その思いは今も胸の中にある。
リードボーカル fuekoさん
いいねくんのお父さん 藤原聖仁さん。
いま目の前で繰り広げられている光景は
「we are the いいね!」
そのものだった。
自分のことだけど・・・
誰かに向けられたまっすぐな気持ちに
「いいね!」
以外の言葉が出てこない。
あゆみさんお誕生日おめでとう!

動画の中では 上田実歩さんの指揮のもと
わたしへのプレゼントがつくられているようだ。
わたしへの様々な人からのメッセージが
つぎつぎに流れていく・・・
わたしは
こんなことをされている人をみたことがない。
にわかには
自分に起こったこととは思えなかった。
とにかく何かリアクションをしなきゃ!
こう書くのがやっとだった。
「お誕生日ありがとう
来年はみんなに会いに行けるように
これから活躍するね。
東京のあなたは目黒川沿いに呼びつけちゃうかも?
わたしは毎日誕生日の人の話をかいている。
でも、どんな偉い人より有名な人よりも
あゆみは世界一しあわせです!
とにかく・・・
みんなみんな愛してま~す
」
タイムラインは・・・
おめでとうで埋め尽くされていった。
これまで
「生まれてきてくれてありがとう!」といった数だけ
・・・ううんそれ以上?
去年わたしは大阪で
みんなに誕生日パーティーを開いてもらった。
それができないからさみしいと
「今年はどうしようか?」
岡田さんの一言からこの企画が始まったらしい。
来年は、全国公演くらいできる人になりたいと思った。
と、そのとき・・・
タイムラインにこんなタイトルのブログがあがった。
「藤沢あゆみさん、お誕生日おめでとう!」
それもひとつじゃない。
わたしは急いでアメブロのチェックリストをみた。
そこには・・・
(つづく)
お誕生日物語 その1
『突然の動画』
[挿入歌]
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