こんにちは♪
ただいまゴーヤ消費週間に突入している
うどん県のフリーライター、白井ひとみです。
さて、最近、県外出張に必ず持参しているのがこちら!
実はコレ、名刺入れ。
正式名称は、
「讃岐商人(企業戦士)専用 さぬきうどん名刺ケース」888円
道の駅源平の里むれで 発見し、衝動買いした逸品です。
高松市内の食品サンプル会社が手がけたものらしく、
その出来栄えはなかなかのもの。
写真の「ちくわ天+半熟卵の天ぷら」の他、
エビのてんぷらが乗った「海老天」。
生卵と海苔がトッピングされた「釜玉」の3種類があります。
最初の名刺交換の際に登場させると、
たいがい「おお~っ!
」と注目されます。
(もちろん、「この方はウケてくれるやろ
」とふんだ方にしか出しませんけど)
先日、東京でこの名刺ケースを出した途端、
「ちょっと撮ってもいいですか?」と5,6人の方に囲まれました。
大阪でも評判上々です。
でもって、名刺の住所には「うどん県」と明記し、
ときには「本日、うどん県より参上!」と入れちゃったりします。
県外の方は、この「うどん県」に食いついてくださる方が多く、
(え?「うどん県」ってそんなにメジャーになってました?)と香川県民のこちらが驚くこともしばしば。
これもうどん県副知事・要潤さんのおかげでしょうか?
インパクト大のこの名刺ケースですが、
肝心の名刺が取り出しにくいのが難点
。惜しいっ!
モタモタすることなく、スマートに名刺を取り出す特訓が少々、必要です![]()

