ソースが
匿名のヤフコメなので
信用性は高くないです
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でも
自称免疫系の専門家で
ちょっと納得で
コピペしました。
今ワクチンで効果あるって言ってるのは液性免疫依存的なのかどうかは証明されてなくて、
細胞性免疫や自然免疫を活性化しただけの影響も高いと予想される。
そうじゃないとE484系統変異にあんなに効く訳ない。
しかもL452変異は細胞性免疫も回避するから基本ワクチンの効果は一瞬の免疫活性化による部分が大きくなるし、その一過性の免疫活性化が終わったら感染しやすくなるのは当然。
まあワクチンでRNAウイルスに対処できるなんて普通は信じないし、
今のワクチンも効果ある様に謳ってるのは上記の複合機序を利用した政治的な思惑が大きい。
そしてそんな異常な免疫活性化を繰り返すと今度は免疫疾患発症率が上がってくる。
私ワクチン反対というか
コロナワクチンは
効かないと考えてます
副作用は未知数なんで
接種メリットがない
ファイザーの治験でも
接種群の
絶対的発症予防効果は
0.85%で
たいしたことないと
我々は書いてますが
ただ2ヶ月の
間で相対的に
くらべたら
196対8
有効率95%ね
多少いじって
盛ってたとしても
差があるなと
4万人のデータなので
心筋炎はたいしたことない
という多数派同様
たいしたことないと
言うこともできるのかも
しれないけど
私はやはり
2ヶ月の
差は歴然と
考えていました
ワクチン
効果がありそうなデータで
そこがどうしてなのかと
考えていました
すると
この文のように
ワクチン接種者は
免疫系が惹起されて
非特異的に
免疫力が上がった結果
感染症の一つのコロナに対しても
短期的に効果があった
もう一つ
ワクチンによる
強い炎症所見があり
同様に
非特異的にウイルスに
対して抵抗して…
よく言われる
ウイルスが1種類いると
もう1種類が
入りにくいみたいな状況で
あまり専門っぽくないけど
こんな感じが
複合的におこり
短期的に
コロナ陽性率が
接種群で
低かったのかなと
つまりコロナウイルスに
対する液性免疫は
そもそもないけど
細胞性免疫や
自然免疫が
短期的に
上昇しただけど
それなら
すべて
納得できる
しかし
免疫系を
変にいじれば
その後は
さらに
感染しやすかったり
重症化する
リスクも
あるんじゃないかなと
現実今
コロナ陽性患者が
ワクチン接種率が
50%を超えてる国で
むしろ
増えている
それに
こんなワクチン
繰り返し接種すると
免疫疾患が
多数発生しそう
今
ラムダ型とかに
ワクチンが
効かないとか
言ってるけど
そもそも
どれにも
特異的には
効かないと
私考えています
一時的な
免疫系の惹起と
ただのエピカーブ
なんじゃないかと
これは予想です
デマを流すと
言われかねない内容ですが
推論や
仮説を言うのは
別にかまわないと
考えています
むしろ
まあワクチンでRNAウイルスに対処できるなんて普通は信じないし
というのが
これまで
常識だったはず
これが今も
変わらないと
考えています
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年中無休 糖尿病&内科診療
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院長森園茂明
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