沢山の中から見て頂いて、ありがとうございます😊
昔、この家には7人いました。
義弟がいた頃には
二男はまだ生まれてなくて
義弟を入れると8人
娘は生後半年でした。
その為、
今のバリアフリーとは違いますが
この程度の段差で2階だけど、平家の作りで
この辺は特に広いですねーと言われる作りになっています
このスペースに行事の時には30人入りました。
お寺さんはお寺の会館を使えと言うし
仕出し屋さんは2階・3階の会場を使え
と言うけど、無料じゃないし
飲み物代が余計に掛かるし
帰りの足も色々気にかかるしね
家でやれるってありがたい
と言う間取りというか?作りにしています。
それでも人が入ると狭い。
今朝起きて夫の部屋を見ました。
それで姑の亡き後を思い出しました。
毎晩呼ばれて
どうしたの?と聞くと
「なんでもない」
何度も呼ばれるので
自分のベッドに戻らず
姑のベッド脇で座って
寝ていたものです。
どんなに姑が騒いでも
夫は知らん顔。
それは置いといて
姑亡き後、49日くらいまで
毎晩呼ばれて
部屋にも行きました。
夫は入院中だけど
物音がすると
つい見に行ってしまいます。
唸ってるのかな?と思ったら
オナラだって。あれ?
2ヶ月入院の予定なので
季節が進みます。
今朝は洗濯物を集めてきました。
クリーニングにも出してしまいます
薬のこの袋
シールを剥がしたら綺麗に剥がれたので
再利用します。
仙台駅7時45分の列車で福島へ
ゴッホ展を見に行くのは
面倒になってやめました。
私は家にいるのが好きな人。
祭りのような人混みは好き❤️なんです。
でも、混雑してる美術館は
行かなくていいかなー。
高校の時、美術の先生の絵が
日展に入選したので見に行ったら
先生の絵は遠くからでも
「あの暗いえかなー?」って
分かりました。
ではなく
この絵好きだーと思った日本画に
大学の美術の先生と
日曜日に数人で
小さな美術館巡りをした時に再会して
「やっぱりこの絵好きだー❤️」
あの感じは
その後味わっていない。
俗物なので
仙台市博物館に
ハプスブルグ家の財宝?展がきた時
姑と2人で見に行って
ティアラやネックレスを見て
「すごいねー」といって眺める
欲しいとか付けてみたいを超越した
絵本に出てくる海賊の宝箱みたいな
あんなのが楽しい。
決して自分の
みみっちい宝石箱じゃなくて
天と地がひっくり返って
手に入っても
もしも「あげます」と言われても
「いいです。要りません」と
即答するようなものなら見たいかな?
仙台が便利なので
移動がめんどくさいのもあるよね。
それよりも
今日は定休日
でいいのかな?
工場はお彼岸から休み無し
になってるはず。
どうしようかなー?
行ったとしても30分のみの
面会には行くことにします。
明日「胃ろう」手術をするのです。
私は延髄梗塞で
唾も飲み込めない嚥下障害だったから
鼻からチューブを入れていました。
このままなのか?
そのうち胃ろうと言われるのか?
と思っていたら
ある日初めて軽くゲップが出て
え?と思っていたら
夜中に、喉が焼けるように熱く
目が覚めたら口の中に溜まってる唾が
綺麗さっぱりありませんでした。
痛いのは、
食道入り口の神経が生き返った印
開いたのは右側で
まだよくむせていましたが
飲み込めるって、ありがたいこと😭
健康な時は忘れてるけど
歯が痛いと歯を思い出し
お腹が痛いとお腹を思い出す
それが普通ですね。
元気だと足が動くのは当たり前。
立ち上がることが
立っているだけがこんなに大変
それがわかったことは
大きな経験でした。
あれが無ければ
7時30〜19時30分店を開けてて
町内の役員の仕事もして
多分夫の病気に対して
もっとクールだったと思います。




