『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 』
第一章👹猗窩座再来
🎊2025年7月18日(金)公開 !!
⚔️宴の時間だʬʬʬ![]()
✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。
さてさて。
不肖
オイラ
⚔️『鬼滅の刃』のファンであります⚔️
えっ?!…いや

見に行くの遅すぎんだろ〜??って…!?
②ヶ月以上も経ってから観に行って
キメツファンとか
早くは無いワなwww
🏝️夏はね…

何かと
オイラ
忙しいのよwww
イヤ
〜でもさ
ホント
公開決定から🎬楽しみにしていて
今回
映画を👁️🗨️✨️観るにあたり
📺1話から最終話まで📚
確り“おさらい”して観に来たあたりは
(
獪岳っぽいw?!…分かる人にしか分からない表現??ʬʬʬ)
生きてさえいればなんとかなる!!
死ぬまでは負けじゃない!!
オイラも
そう思います
🌽ポップコーンMachineが
何だか面白くてʬʬʬ
因みに
オイラ
①週間ぶりに📽️映画館に来ましたʬʬʬ
来週は…流石に来ないか?!
次は
【沈黙の艦隊】
🛸
ノベルティの副読本が秀逸なデキだなーーー💕

🏯無限城
…想像を
遥かに超えて
とにかく
🎶音はマヂで🔊ヤバい💕
そうか…
ナルホド✂️ここで区切ったか〜

無論
次回作も📽️期待してますよ

第二章を観る為の備忘録としての寸評
(※なるべくネタバレしないよう注意はしてます
)
1️⃣この作品から“キメツ”に触れる方にも考慮して
原作には無いシーンも入れてるから
作品上映時間が長くなるのは止むを得ない。
いや、充分に堪能できた。
2️⃣場面としては戦闘シーンが多くなるトコだケド
オイラにはこの戦闘シーン一つひとつが
長過ぎると感じた。
キャラクターが無限城を落ちるシーンも然り。
制作会社の『ウデの見せ所』なのは理解できるケド
誤解を恐れずに云えば
制作サイドの意向が強過ぎた仕上がりに
なってしまってはいないだろうか…?!
3️⃣『鬼滅の刃』の世界観の魅力は
“鬼”の存在という非現実的な設定の中にある
人間の本質に迫る現実感
人間の脆さと強さの対比
幸せの危うさと貴さ
鬼と人も立場が違えば紙一重
これが、ひとつとして挙げられます。
大くのファンは
それをしっかり理解して観に来てるハズだから
制作側は
ファンを信じて作品を作り上げて欲しい。
4️⃣所以の追想のシーンについて
テンポの悪さを指摘する評価も散見されるが
この構成こそが
『鬼滅の刃』の根幹にある世界観だと
オイラは思っている。
上映中の飽きも、作品の中弛みも一切感じていない。
5️⃣派手な戦闘シーンや無限城の広がりの描写は
制作会社の技術や努力の賜物であり
確かに素晴らしい仕上がりとなっている。
しかし
原作の本質が陰りを見せてしまうような
過度な“見せびらかし”をしなくとも
ファンはちゃんと理解して観に来てくれる事を
制作側は、もっと信じて
次回作の制作に当たって戴きたい。
最後の場面は…蛇足だったなかな〜







