こんばんは、もりりんです照れ


このブログは1年ほど前のことを書いています。



猫しっぽ 本日の登場人物 猫あたま

もり美: 娘(2ヶ月)
Oさん: 市の助産師さん


里帰りして間もない頃、市の助産師Oさんが訪問して下さいました。
本来なら生後1ヶ月ぐらいが訪問の目安のようですが、里帰り期間が長かったのでずらしていただきましたニコニコ


身長、体重、頭囲、胸囲を計測、肌荒れなどしていないかのチェックをしていただき、困ったことなどないかと話を聞いて下さいました。
ご自身も3児のママさんらしく、お子様のエピソードも聞かせて下さいました照れ


1日あたりの体重の増えが1ヶ月健診より少なくなってしまっていたので、混合育児続行決定笑い泣き
こればかりは仕方ないですねショボーン
※私が母乳育児にこだわる訳に関してはコチラをご覧下さい。


あとは予防接種や定期健診の説明と、テレビに関する話をして下さいました。
子どもにテレビを観せることについては、人それぞれ考え方も違うと思うので、ここから先は参考までに読んでいただければと思います。


頂いた資料によると、テレビから一方的に発せられる音や光は赤ちゃんの脳にとって刺激が強すぎるそうです。
脳の発達、コミュニケーション能力に影響が出る場合がある、とのことガーン


もちろんずっとテレビがない生活はママにとってストレスになることもあるので、観るなら時間を決めて短時間にしましょう、とOさんはフォローを入れて下さいました。


しかしですね...
元々テレビ大好きっ子の私にとって「短時間だけ観る」というのは、なかなか大変でチーン
けど、もり美のことを考えると...笑い泣き


ということで、もり美が起きている間はテレビを点けないようにすることにしました。
点ける時も音量は小さめで。
低月齢の時は常に抱っこしていないといけなかったのでこのスタイルでしたが、布団でお昼寝できるようになってからは隣の部屋で観るようにしましたニコニコ


そのおかげか、実家や義実家でテレビが点いていても、もり美はさほど興味を示しません。
また、一人遊びをよくしてくれるので、家事に困ることもあまりありませんニコニコ


ちなみに今は寝室のテレビは完全撤去し、もり美がお昼寝している時に別室のテレビで録り溜めしているドラマやバラエティを楽しんでいます口笛
逆に、いつからもり美にテレビを観せるか、というのが悩みどころですキョロキョロ