こんばんは、もりりんです
昨日の続きです。
実は、朝一で内診していただいた際「早ければお昼頃生まれるよ〜」とN先生から言われていたのですが...
全然生まれる気配なし

心の中で「昼頃っていつやねん
」と毒づいておりました(笑)
そんな中、なんと仕事に行っていたはずのもり夫到着
もり夫は「初産やし夜までかかるやろ〜」と仕事に行ったのですが、義母が早く生まれそうなことを連絡してくれたようで、早退してきてくれました
陣痛室は1人しか付き添えないので、義母からもり夫に交代。
ここで私の中でスイッチが切り替わる...
「お尻めっちゃ強く押して
」
「水
早く
」
「うわーっ
(と言いながらもり夫の手に爪を食い込ませる」
やっぱり義母じゃ遠慮しちゃいますよね(笑)
もり夫が到着してからはお産がどんどん進んで、1時間後ぐらいには助産師さんからいきみOKと指示が。
普通なら分娩室に移動してもいいぐらいなんですが、お産が立て込みすぎて分娩室が片付いていなかったようです
(お産の立て込み具合については、前回の記事参照)
このままここで生まれてしまうのか

続きは明日