こんばんは、もりりんです
前回の続きです。
無事産婦人科へ到着すると、N先生がスタンバイしてくれていました。
8時半頃だったと思います。
内診してもらうと子宮口が4cmほど開いているとのこと。
38週から1cmほど開いていたのですが、そこから進まなかったのに急に開いてビックリでした
すぐに陣痛室へ移動。
この時すでに結構な痛み。
そんな中、病院着へ着替えて、圧着ソックス(病院から購入するよう事前に言われていました)に履き替え。
大きいお腹なので結構ハードでした
そして迫り来る陣痛
10時頃間隔を計ると、すでに2分間隔
痛くなって、おさまるまでの間が短すぎて、意識は朦朧
出されたお昼は一口しか喉を通らず。
持って行ったウ●ダーインゼリーの類似品(ウ●ダーインゼリー自体は苦手)も喉を通らず。
ブドウ糖を点滴される始末
義母が背中をさすってくれるけど優しすぎて効いてない
とは言えない...
助産師さんのさすり加減、絶妙でした
さすがプロ
でも助産師さん、あっちへバタバタこっちへバタバタだったので、いて欲しい時にいてくれず
なぜそんなにバタバタだったのかは...
明日に続きます