※情報記事ではないので転載記事等を読んで下さってる方はスルーでお願いいたします…m(_ _)m
よっぴーさん、まりんさんが発信されている『オヤトコ発信所』。
幼稚園に行かせるのを迷っていた時だったか、日本の軍隊的な教育に疑問を持った時だったか、子供に怒り過ぎてしまう自分をどうにかしたいと思った時だったか、きっかけは忘れてしまったけど
こんな風に子育てしたいなぁ…と時々覗かせてもらっている。
(全っ然、生かせてないけどね。涙)
最近はどんな記事を書かれているかな~と見てみると、ちょうど興味深い記事があった。
2020.9.17
『きのくに子どもの村学園ってどんな学校?』
1992年に和歌山県で誕生したオルタナティブスクールで、現在は全国六ヶ所で開校してるとか。
我が家に経済的なゆとりがあって、何より私に行動力があれば、サドベリースクール系に通わせたいな…と理想だけ抱き続けて実際は公立小学校入学目前の息子。
和歌山県ならコロナ禍で知事が素晴らしい行動力を持っている方とわかったし、通わせたい…!!と、ますます理想(だけ)が広がる記事だった…。
他にもためになる記事が盛りだくさんなので、子育て中の方や日頃子どもと携わっている方にオススメの、オヤトコ発信所。たくさんの方に読んでほしいなあ・・・。
…余談で…
きのくに子どもの村学園の学園長さんが堀 真一郎さんという方なんだけれど、その方の著書(訳書)に『ニイル選集』があって…
え、それ家にある…。
『ニイル選集:問題の親』
これまた私お得意の、買って満足&途中までしか読んでないパターンで、きちっと本棚に並んでいた。
よっぴーさん、まりんさんの著書も綺麗に並んでいる。
いつになったら読むのやら。(きっと部屋が片付いたら・・・だが一生片付く気がしない・・・。)