おくりたい 未来の自分に きれいな足 | 足育アドバイザー&保育士 成田あす香のブログ

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みやざき足育センター代表。0歳からの足育とともに、お母さん・お父さんの足も楽しく育て直し♪ 靴選び、運動あそび、姿勢や歩き方の改善など、生活の中でできる足育てをご提案します。

おはようございます、足育アドバイザーの成田あす香です。

昨日は、健康診断の結果の説明がありまして、
健康センター(保健所)に行ってきましたら、
 
こんなポスターを見かけました。

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「おくりたい 未来の自分に きれいな歯」    
 
6月4日は虫歯の日ってこともあって、
歯と口の健康週間ということで、
ポスターや標語を作って啓蒙活動がされているんですね。
 
私も、歯は大事にしてます。
 
40歳で無料歯科検診が受けられたので、
たぶん虫歯があるだろうし・・・と
重い腰を上げて行ってみたら、
なんと、軽い歯周病が発覚!
 
麻酔をかけての歯周ポケットのクリーニングを
することになりました。
 
あんな痛い思いは二度とするまいと、
今は、2ヶ月に1回、
歯のクリーニングに通っています。
(あ、これは痛くないです。)
 
今は痛くないから・・・
そこまで酷くないから・・・と、
つい放っておきがちな「口の健康」と、
 
「足の健康」って
重なるところがありますね。
 
 
 
例えば、足のタコとかウオノメって、
痛い訳じゃないから・・・と放っておいてしまいますが、
(私もあります・苦笑)

タコやウオノメがあるってことは、
足の健康状態が黄色信号、ってことですから、
この時点でなんとかしておいた方がよいわけです。
 
虫歯や歯周病も、
進行してしまうと大変なことになるように、
 
足のタコやウオノメだったり、
かかとのガサガサだったり、
巻き爪だったり、
病院に行くほどじゃない痛みだったりも、
 
進行してしまうと、きっと大変です。
 
先日、整形外科を受診した時も、
 
「外反母趾は進行してしまうと、もう止められない。
 その前に予防することが大事」
 
と先生がお話されていました。
 
 
 
 
「おくりたい 未来の自分に きれいな足」
 
タコやウオノメ、かかとのガサガサ、
巻き爪のない、きれいな足は、
健康な足の証拠です。
 
まずは、今の足をきれいにメンテナンス、
そして、
50代、60代、70代、80代と歳を重ねても、
それを維持できることを目指したいです。
 
よし、フットケアサロン、予約しよう!