反射の統合ワークをすると

心理療法がやりやすくなる

  

精神科医 平山雄也さん

 

 

 

 

 

心理療法、カウンセリング、

内省、言語化が苦しいという方は

いらっしゃいますし、

  

専門家は、

「カウンセリングしても進まない」

「心理療法で効果を出しづらい」人に

必要なものは?と学びに来られます。

  

固める反射・モロー反射の統合で、

内省がしやすくなります。

  

また、反射の統合は、

脳の言語野が発達します。

感覚・感情が発達します。

言葉で表現する神経を発達させます。

 

そのため、反射の統合は、

言葉や意識へのアプローチの効果を

高めます。

 

  

そして、反射は、無意識の反応。

 

反射の統合によって、

無意識・潜在意識も発達・変化します。

 

意識に言語でアプローチしなくても、

勝手に解決してしまうこともあります。

 

意識や言語でアプローチしても

変わらなかった部分にも手が届いたり、

 

心理療法で抜けきらない何かが

残っている人が抜けられたりするのは、

 

無意識・潜在意識が変わるから。

  

ですから、

心理療法に難しさや行き詰まりを

感じるならば、反射の統合ワークを

活用していただきたいですし、

 

効果を出せるケースにおいても、楽で、スピードアップできるのは、魅力です。

   

1分30秒の動画

 

動画でお話をされている

精神科医の平山先生は

ご自身のクリニックで

患者さんの状況に合わせて

反射の統合ワークをご紹介されているそうです

 

 

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