頭が回らず、入国手続に戸惑う | MOのブログ

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無事入国し、空港ホテルにチェックイン。
ジャカルタは、最高気温32℃、最低気温25℃。

日本の気候が異常過ぎ不安


MOん家2階、40℃超え連発とか。


身体が弱るのも分かるような気がします。

かと言って、どうすることも出来ないけど、来夏は、もっと生活の手抜きして、エアコン部屋からなるべく出ないよう、考えよ。


体感で、東京より数℃低いのが分かるジャカルタの夜です。
適度に風があるから、助かります。



ターミナル3から2に移動。




1年に1回しか来ないせいもあって、入国手続に戸惑いました。


あれ?ビザを買う場所どこだっけ??


入国審査の列に並んでて、ビザを買っていないことを思い出し、戻って購入。

画面にアドレスをポチポチ入力させられながら、Rp.513,000と半端な額を払う。


ビザ購入するのに、めちゃめちゃ時間がかかるように改悪されてしまった!


そのあと、どうも入国審査は通らなくていいみたいで、自動ゲートのほうに行き、パスポートを読み取らせようとしたけど、全然読み取ってくれません。泣き笑い泣き笑い


ゲートは、1人ずつ入るようになっており、前後のバーが閉まるので、困って係員を呼びたくても呼びに行けない!ムキー

パニック障害とか閉所恐怖の人は、倒れるかも。


何度も読み取らせたら、ようやくバーが開きましたが、この入管ゲートの仕組みが理解出来ません。

ビザを買ったときに、係員が個人データに入力しているのか??


そうなら、データ入力をミスってたり、故意に入力してなければ、通れないことになるのか??


インドネシアのデジタル化とアナログが乖離していて怖すぎる。

次回も通せんぼされたら、どうしよう。不安


そのあとの税関も、日本出国前に入力しておいて、QRコードでスキャンする仕組だけど、メールの呼び出し、スマホの照度不足で、手間取りました。

ジャカルタのスカルノハッタ空港は、WiFiがしっかり飛んでいるので助かるけど、ネットに繋がらないと恐怖しかないですね。


高齢者の認知がーとか喚いていたMOおじさんも、自分の認知能力がだいぶ落ちてきて、反応が悪いのを実感しています。


チキンステーキ。
しばらくぶりの、まともな夕食(笑)

JAL機内の、キンキンに冷えたビール!

缶の底のほうが、凍ってました爆笑



ビール2缶、赤ワイン1本と、飲み過ぎたなぁ。
赤ワイン、濃厚でした。


ハーゲンダッツも、美味しく頂きました。