調停から帰ってくる度に、状況報告をしない弁護士に呆れ、MOは直接家庭裁判所に電話しました。
どうせろくな情報は得られないだろうと期待していませんでしたが、事件番号を伝えたら、担当の書記官に繋げてもらえ、これまでの調停でのやり取りの様子を教えてもらえました。
え、事件番号言っただけで。![]()
やっぱり、MOの弁護士は力負けしてる。![]()
そんなん、合意するなや![]()
ってことも合意しちゃってる。![]()
![]()
こりゃ、劣勢どころか、相手の弁護士に懐柔されちゃってんじゃないの?(;・∀・)
というか、書記官女子のほうが、電話で聞いたことをポンポンと回答してくれる。
委任している弁護士は、歯切れの悪い話しかして来ないのに、なんで??
書記官女子のほうが、地頭が良いのではないか!![]()
こういう人に弁護、頼みたいわ。
スピード解決しそう![]()
(地頭が良すぎる女子は、裏まで読まれそうで怖いけど)
そんなこんなで、家裁での状況の裏取りをし、弁護士を吊し上げた悪いMOおじさんでした。
まだまだ、事件の解決まで、長そうだなぁ。。