来年も、あまり役には立たないかとは思いますが、たまに覗いてみてください。
①コロナ禍〜コロナ出口戦略
以前、ブログに書いたかもしれないけど、昔ミシェルフーコーが言っていたみたいな、相互監視社会が出来上がってしまったみたいですね。
看守がいなくても、囚人同士が見張り合う。
衆人監視というものは、どういうことか、よくわかりました。
監視されないためには、もっと独房に籠もるか、リスクを抱えても脱出しろということですね。
日本、とひとつに括っても、場所場所で常識が違うので、自分の価値観と違う場所にはなるべく近づかないほうがよいかも、とコロナ出口戦略でも改めて感じました。
②アスペルガーとの付き合い方
自閉的な人の特徴のひとつに、信じ込みやすいとか、記憶の上書きが出来ないとかがあります。
MOの職場の女子は、てんかんですが、二次障害でそのような傾向が見られます。
その女子に、会社への愚痴を言えばモロに上司に言われたりして、大変迷惑を被りましたので、来年は情報を垂れ流されることを前提に、いかに洗脳しようかと作戦を立ててます。
ウソも方便ですが、つぶやいて上手く利用出来ればと思います。
さて、相続の件はどうなるのでしょう。
士業の人が意外に使えない、連携してくれないということがよくわかりました。
外科医と放射線科が連携しない以上に、相続関係の士業の人たちは連携しない。
そして、弁護士は計算も弱い人がいる。
2023年乗り切れるか分かりませんが、人生のリタイア時に、なるべく荷物を下ろせるよう、頑張ります。





