PCR陰性なのに厳戒体制 | MOのブログ

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先日PCR検査を受けた近所の呼吸器内科に行きました。予防


風邪症状が治らないので、薬を欲しかっただけなのですが、入った途端、強盗犯が来たかのような、大騒ぎに。ガーン


えー、??陰性出してくれたの、そちらじゃないですか?ムキー
検査受けない、白黒分からない患者のほうが怖くないですか??

先生だけ、ビビリながら対応してくれましたが、どうもPCR検査は信用出来ないらしい。びっくり

家族全員が陽性で、明らかに本人も症状が出てる患者さんのPCR検査が、陰性と出ることがあるらしいです。不安

検査結果が信用ならなくて、ワクチンも感染減に繋がらないなら、我々モルモットはいつまで踊らされるんでしょう。昇天

それだけ新型コロナに感染力があるなら、インフルエンザウィルスも負ますよね。指差し


というか、「症状の無い患者さんだけ来てください 」と張り紙がしてある時点で、もはや病院として成立してない。

気軽に耳鼻科や内科に行けた時代には、もう戻らないのかな?


ご祝儀で?たくさん薬を出して頂きました。てへぺろ


デキストロメトルファン。咳止め。

この薬、インドネシアでは医薬品で無く麻薬とみなされるらしい。

ツムラの漢方薬、麦門冬湯。

喉の潤滑が良くなるらしいです。

ショウガとかハチミツもいいよ、って先生言ってました。


あと、アレグラの元薬品、フェキソフェナジン。

アレルギー体質だと言ったら出してくれました。


なかなか、喘息や咳の原因や、治療というのは奥が深いらしいです。

夜に咳が出るのも、横になって肺が圧迫されたり、ハウスダストが原因だったり、なんとも言えないらしい。

具合が悪いときに、じゃ掃除機がけ頑張るか、とはならないですよ。ショボーン