苦しかったとき、つらかったとき、悲しかったとき、

あなたは私に手を差し伸べてくださった人のひとりです。


書きたいことを書いていいと思います。

私も書きたいことを書いています。

それを読んだ人が苦しくなったりつらくなったり悲しくなったりするかもしれない。

けれど、私の場合は書くことで「昇華」しようとしている。

だからアメンバ限定で大騒ぎをやらかす。


そんな私をあなたは支えてくれた一人です。


長い長い腕毛が1本…それ、幸せの毛ですよ!!!

絶対抜いたりしないで、大切に育てて(?)ください。