2月に東京で星野架名先生の
原画展がありました



そしてなんと
今度は架名先生の故郷
神戸での開催!



というわけで
神戸も行っちゃいました爆笑



東京開催で
展示されていた原画もありましたが
今回はカラーページの
レイアウト指定が入った複製?も
あったりして興味深かったです


拡大してどこまで見えるか
分かりませんが…^^;
タイトルやアオリコピー文を
入れる位置等か書き込まれてます









モノクロ原稿も展示されてましたが
今回は撮影❎️

カラー原稿は
複数を遠景で撮るのは🆗でしたが
個別に撮影した原画を
SNS等に載せるのは❎️
個人で楽しむ分に限り
個別撮影は構わないとのことでした



今回の展示会場では
架名先生の作品が載っている
当時の花とゆめ(!)や
漫画文庫などが置かれていて
自由に読めました

写っているスケッチブックは
来場者がメッセージを
書くためのものです
(私も書いた😅)


この号(1989年23号)に載っていた
「フィーメラ21世紀」は
コミックス未収録
読んたことすら無かったので
食い入るように読みました(笑)

でも短期集中連載の1回目
ここだけしか読めないなんて
続きが気になるぅ〜(;´Д`)




そして今回の会場
トアギャラリーの2階では
三原順先生の展示も同時期に開催



「はみだしっ子」も
家にコミックスありました
しかし読んだのが
小学校低学年くらいの頃だったので
話をちゃんと
理解できていたかどうか…😅




2階でも
昔の花とゆめ
花とゆめEPO(エボ)
別冊花とゆめが置いてあり
手にとって読む事ができました

この頃のEPOは
リアタイで読んでたので
凄く懐かしかった〜おねがい
花とゆめEPOは隔月発売だったかな?
三原順、星野架名両先生の作品が
載ってます

一番手前の別冊花とゆめは
さすがにリアタイ読みでは無いてす💦


以下の写真のEPOは展示のみ
フィルム包装されていて
中は読めませんでした
(読みたかったな〜)





星野架名、三原順

どちらも既に故人
なんとも切ない泣くうさぎ



続きます