こんにちは。
ご覧いただきありがとうございます
保護猫レイくん、今日もとても元気です

先日、喘息のクスリを病院から出され、
毎日せっせと与えました。
その甲斐あってか、炎症は少し治まったようで息苦しい感じはなくなりました
ただ喘息は、持って生まれた体質のようなので今後も注意が必要です
色々と持病のある子なので、外出中もレイのことが心配です。
「吐いたり、下痢していないか」
「咳こんで倒れていないか」
「寒くしてないか」
「お腹がすいていないか」など
家族に連絡をして、様子をみてもらっています。
ついこの前まで、赤の他猫
だったのに、
今や生活の中心に
レイは、ますます懐いてとても甘えん坊
人の温もりが大好きです

しかもドカンと胸の上
重いおもい重い
退かしても、またすぐに乗ってきて
ブーブーブーブーのどを鳴らします。
「離れないで!ずっとそばにいたいよ
」
そう聞こえます。
ずっと人の温もりを求めていて、満たされていなかったのでしょう。
こんな風にずっと甘えたかったのです。
まるで子猫のようです
今日も、この姿勢でスヤスヤと眠るレイ。
いい夢みてね

病気に負けずいつまでも、一緒にいようね。

