このブログは
日々の生活、家庭で出来る範囲の
お料理やお菓子作り
子供たちの事などを綴っております(*^^*)

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こんばんは

今日は甘長とうがらしを使った
肉詰めのレシピを……
ピーマンでもOKですが
このピリ辛ソースが
大人の味でとっても美味しいです(o^^o)
時折、ピリッと辛い物も混じっていて
それもまた美味しいです♪

ソースはスパイシーで
お酒もご飯も進むかと思います(o^^o)

お弁当にもオススメですので
良かったら(o^^o)


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甘長とうがらしの
スパイシー肉詰め


【材料】2〜3人分
・甘長とうがらし‥…7〜8個(大きめ)
・片栗粉………大1

・玉ねぎ…………1/2個
・パン粉…………1カップ
・牛乳…………大4
◎合挽き肉………400g
◎卵(M)…………1個
◎塩…………小1/2
◎ナツメグ、こしょう……各しっかりめ

□砂糖、醤油………各大1
□中濃ソース…………大1
□カレーパウダー………大1/2
□酒………大2


【作り方】
①  甘長とうがらしは縦半分に切り、ヘタと種を取り、茶こしで片栗粉をまぶしておく

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②  玉ねぎはみじん切りに耐熱容器に入れ、ふわっとラップをかけ、600ワットのレンジで2分加熱し冷ましておく
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③  ボウルにパン粉と牛乳を入れ、パン粉がふやけたら□と②の玉ねぎを入れ、粘りが出るまでよく捏ねる
(注)今回はこの肉だねの半量しか使用しないので、残りはハンバーグにするか、甘長とうがらしを倍量、ソースも倍量にして作って下さいね。
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④  ①の甘長とうがらしに、③の肉種だねをこんもり詰める
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⑤  フライパンを熱し、肉だねの方を下にし、フタをして弱火で5分ほど焼き、フタを開けて、ししとうが柔らかくなっていれば、裏側も1分ほど焼いて、また裏返し、余分な脂を拭き取り、合わせておいた□の調味料を鍋肌から入れ、煮からめて完成♪
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【保存期間】
■ 冷蔵5日間

【保存方法】
■ 密閉容器で冷蔵保存

【注意点、ポイントなど】
■ 甘長とうがらしの代わりにピーマンでもOKです

■ 甘長とうがらしはピーマンよりも小さく細長いので火の通りは早いですが、ピーマンにした場合は加熱時間を長めにして下さいね

■  肉だねは半量しか使用していないので、残りはバンバーグにするか、甘長とうがらしとソースを倍量で作って下さいね

■  肉だねは焼くと縮むのでたっぷり詰めます

■  薄力粉をしっかり振ると肉だねが剥がれにくいです

■ 保存期間は目安ですので、保存状態などにより変わります

■ 長く保存する為には、調理形態によりますが、消毒した保存容器を使用する、真空状態にする、水気はしっかり切る、小分け保存、取り分ける際はキレイなカトラリーを使う、こまめに水を変えるなど保存状態には気をつけ下さいね(o^^o)



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初めてのラムネに号泣↓↓
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でもこれ、4回目……

1回目、パパが食べてみる?
ってひとつあげたら→号泣

2回目、面白がってもうひとつあげたら
口を開けてまた食べる→号泣

3回目、ラムネの入れ物を渡してみる
自らひとつ取ってまた食べる→号泣

4回目、もはや、なぜ食べようとするのか
意味不明→また号泣

もうやめとき……
と取り上げる……(笑)


写真は4回目の号泣シーン(笑)

動画撮ればよかったー(>_<)と後悔……
すごい可愛くて面白かったw



今日使ったお野菜は
青木農家様の無農薬野菜です(o^^o)
↓↓

食べた瞬間、甘くてジューシーな
甘長とうがらしでした(o^^o)♪♪

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