還暦になったらやりたい
と思っていることがありまして、まだまだ先だと思っていたらなんと来年だったことに最近気づきました
と思っていることがありまして、まだまだ先だと思っていたらなんと来年だったことに最近気づきましたぱぁっと華やかにしたい
と考えているのでまぁまぁなお金が必要で、あぶく銭🟰投資の利益から出そうと思い立ちまして、iDeCo(個人型確定拠出年金)の取り崩しについていろいろ調べたところ、とてもショックな事実が判明したのです
と考えているのでまぁまぁなお金が必要で、あぶく銭🟰投資の利益から出そうと思い立ちまして、iDeCo(個人型確定拠出年金)の取り崩しについていろいろ調べたところ、とてもショックな事実が判明したのです
加入年数で異なりますが、基本iDeCoは60歳以降から一時金か年金で、もしくはその併用と3パターン取り崩しができますが、一時金でもらう場合は退職所得控除が使えて節税になるのが魅力のひとつ
ただここで問題がひとつあってココにわたしはハマってしまったのです

iDeCoは前年から19年以内に受け取った一時金が、退職金は前年から9年以内に受け取った一時金であれば、iDeCoと退職金を合算した金額が退職所得控除されるというルールがありますが、前年からなど表現がすごく分かりにくい
ので、わたしの例を挙げてみます
10年前に早期退職をして一度退職金を受け取っているため、この控除を受けたい場合
あと10年
iDeCoの取り崩しができない
ということなのです
確かにiDeCoは70歳まで拠出(積み立て)ができるように制度が変更になったし、75歳までに受け取りを完了すれば良いのですが、そのとき自分が今と同じように動けるとはとても思えないんですよね
なので、割り切って60〜65歳で一時金として取り崩し、NISA口座の資金にするのが今のところはベストかなと
となればやっぱり例の企み?の資金はiDeCoからなのか、はたまた完成したばかりのマイインデックスからになるのかはまだ未定ですが、楽しみながら計画を立てたいと思います
早期退職された方は
iDeCoの取り崩しについて
一度確認されることを
オススメします
そろそろ1月も終わりです
来週からは少し暖かくなりますように
今日も笑顔の一日を
お過ごしくださいませ
最後までお読み下さいまして
ありがとうございます

