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昨日、修道院に行って、ヨガに🧘♂終わりの30分ほど参加。
体が硬いのと、足が短いのでアグラが組めず正座してたら足が痺れてきて四苦八苦。
わたし達が参加したので、テゼを歌う事になり皆さん30分ほど時間オーバー。でも、プロテスタントの方もおられたので、とても良かったと思いました。(わたしもプロテスタントですが)
その後、皆さんのお食事の残り(シスターがとっておいて下さったもの)を頂いて、信仰的な話をし、帰ろうと思ったら神父様に引き止め
られ、上のテキスト?から一部分を教えて頂き帰りました。
世界祈祷日には、何回か参加した事がありましたが、(世界祈祷日
がこれに変わったのかな?)
何となくプロテスタント教会の一部と、カトリック教会が、交互に場所を提供してテキストに従って進行し、あとは茶話会して終わりみたいな。
わたし個人の感想は、意味あるのかな?形式のみの交わり?って
お互いにお互いの礼拝、ミサに参加してみる。で、こんな感じで
神様と交わってるのかとか、こんな賛美があるんだとか、メッセージ長いなーとか、主の平和の挨拶っていいなとか、儀式的とか。
何かしら知る事が出来るのではないかと思います。
お互いに、興味を持つ。それって愛があるって事だと思います。
わたしは、カトリックって、一枚岩だと思ってたけど、中に入って
みるとそうではない。
プロテスタントは、いろいろありすぎて、一枚岩には程遠い。
だから、最大公約数みたいだけど三位一体、使徒信条を信じる事で
同じプロテスタントとして認めるみたいな。
キリスト教のみでもこんなに難しい。
多様性の中の一致。
よく聞く言葉ですが、頭の悪いわたしには何をもって一致という
のか分かりません。
自分なりに考えてみました。一致とは違うかもしれないけど、
何かコレかな?と感じたものがあります。次の記事で。
ちゃんと伝わるかな?伝わります様に。
主よ憐れみたまえ‼