みなさん、ご機嫌いかが?
昨夜茶々の右犬歯が欠けているのを発見して、プチパニックになりました

今日は獣医さんに診てもらいに行きました。
予約電話の時には全身麻酔して抜歯するのが一般的な治療法だと聞いて、ビビっていました

診察の結果、抜歯せずに様子を見ることになりました。
主治医から丁寧な説明を受けて、安心しました。
歯の専門医なら、必ず抜歯を選択するそうです。
獣医によって、見解は違うという前提で、先生は歯一本で全身麻酔するのはメリットよりデメリットが多いと判断されました。
もし他の病気で全身麻酔する時があれば、その時は一緒に抜歯もしましょうということになりました。
歯が折れているので、細菌感染のリスクがあるそうです。
頬が腫れたり、顔を触るのを嫌がったり、いつもと違う様子があれば、すぐに病院に行くことにしました。
先生の飼い犬も下の両犬歯が欠けているそうです。
抜歯をするべきか先生も悩んだそうです。
3歳の時にゲージを齧って欠けたそうです。
現在14歳になる飼い犬は、歯が欠けたままなんの不自由もなく元気だそう。
先生の病院に来る犬猫は、欠けた歯から感染症になった例はごく僅かだそうです。
犬猫の歯は、案外もろいものだと知りました。
何か硬いものを齧ったら簡単に削れたり欠けたりするそうです。
欠け歯の茶々になってしまいました。
目が泳いでます

獣医さんの待合室の茶々。
悲痛な声で鳴いてます。
ついでに健康診断と血液検査もしてもらいました。
血液検査は初体験です。
最近の血液検査は随分進歩しています。
猫の腎臓病は、血液検査に引っかかる時には腎機能の7割以上失われているそうですが、東京に血液を送ると2割程度悪くなっている時に発見できるそうです。
もちろん東京に血液検査を頼みました。
今週中には結果が届くそうです。
おてんばさん、気をつけてね〜‼︎
安定のスコ座りです

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