茶々です\(^_^)/モモタが一歳になるまで、私は仕事で夜勤をしていた。昼間は私が家にいて、夜はダンナが家にいたのでモモタに寂しい思いはさせていなかった。
だが日勤に代わる事になった。
モモタは夜までひとりでお留守番だ。
やっぱり寂しいだろうなぁ。友達がいればなぁ~と考えるようになった。モモタからしたら余計なお世話だったらしいが...
もう一頭女の子猫が欲しいなと漠然と思っていた。真剣に探していたわけではない。
出会いは突然やってきた。
モモタのフードを買いにペットショップに行った時だ。
私の目は一頭のスコティッシュに釘付けになった(○_○)!!
その子はグッスリ寝ていた。二段ゲージの上の段で。下の段ではイラついたパグがグルグル舞いしていた。ゲージは音をたてて揺れていた。
大物発見!!
なになに?
スコティッシュ 女の子 9月26日生まれ
ブラウンタビー
わぁ、半額になってる!生後5ヵ月近いもんね。売れ残ってんだ。確かにぺちゃんこ顔だもんな~。
でも、か. わ. い. い!!
その場でダンナに電話した。そしてその子を家に迎える事に決定≧(´▽`)≦
店員さんに抱かせてもらったら、ゴロゴロ喉をならした。
その時モモタは一歳半になっていた。
気難しいモモタだが夜は自分の肉球をチュパチュパ指しゃぶりしている甘えタレ。きっとこの子なら仲良くなる。暴れパグにびくともしない肝っ玉!
二人(?)の出会いにワクワクドキドキしながら家に帰った。
立ち耳スコティッシュ茶々参上!
そしてモモタ受難時代が始まるのだった、、、、、。
つづく!

では、おやすみ~♪
