La FinS ①からの続きです
デザート
紅玉のソルベに蜂蜜レモンのジュレと生姜の香り
淡雪のような優しく軽い口どけのソルベはさっぱり感が気持ち良いお口直しでした
クレーム・ダンジュをノエルのスタイルで
マリネしたフレーズ・デ・ボワとあまおうのソルベ(上段↓)
食後の心地よいひとときを、お飲み物とプティフールで(下段↑)
私の永遠に好きなデザートNo.1であろう苺のデザートが3種も出てきて満足満腹でした
プティフールは包んでもらい持って帰りましたけど、どれも素晴らしい完成度でした
目を惹いたのは、お店で使われている美しい器達
これは私も欲しいと思ったティーポット
オーロラ色にに光り輝いていて素敵だなーと、ずっと眺めているとスタッフの方が『店内全ての食器は有田焼の窯元でオーダーメイドされている』と教えて下さいました

シェフの杉本氏もご挨拶にテーブルにいらして下さり、色々なお話しを伺い、コースリストにサインを頂きました
ちょっとミーハーすぎな行為でしょうか

帰りには手土産を頂きました
お店のブロシュアと小さなクグロフです
途中で貼るのを忘れてしまいましたが、バゲットについてきたバターにも工夫が為されていました

デザート
紅玉のソルベに蜂蜜レモンのジュレと生姜の香り
淡雪のような優しく軽い口どけのソルベはさっぱり感が気持ち良いお口直しでした

クレーム・ダンジュをノエルのスタイルで
マリネしたフレーズ・デ・ボワとあまおうのソルベ(上段↓)
食後の心地よいひとときを、お飲み物とプティフールで(下段↑)
私の永遠に好きなデザートNo.1であろう苺のデザートが3種も出てきて満足満腹でした

プティフールは包んでもらい持って帰りましたけど、どれも素晴らしい完成度でした

目を惹いたのは、お店で使われている美しい器達

これは私も欲しいと思ったティーポット

オーロラ色にに光り輝いていて素敵だなーと、ずっと眺めているとスタッフの方が『店内全ての食器は有田焼の窯元でオーダーメイドされている』と教えて下さいました


シェフの杉本氏もご挨拶にテーブルにいらして下さり、色々なお話しを伺い、コースリストにサインを頂きました

ちょっとミーハーすぎな行為でしょうか


帰りには手土産を頂きました

お店のブロシュアと小さなクグロフです

途中で貼るのを忘れてしまいましたが、バゲットについてきたバターにも工夫が為されていました

白トリュフのバターと蟹味噌のバターになっています
細部にまでこだわり抜いて贅を尽くしたおもてなしに感激するばかりの素晴らしいガストロノミー精神を楽しませて頂き、全ての面において対価を支払うに値すると思えるレストランでしたよ

こんな素晴らしいお店との出会いにイブの奇跡を感じた夜なのでありました

rico





