“100歳まで笑顔で”
MOMOJEU(モモジュ)は
好奇心旺盛なメンバーが
気になる場所やアート、パワースポットに
お出かけするブログ。
時々、人生を楽しむヒントも
発信していきます!
🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑
おはようございます!
担当は、神社とキャンプが好きな
月1トラベラー菊地です。
先日、森村のお義母さまが
尾瀬に行ったレポートを読み
懐かしくなったので
私が行った時の思い出も書かせてください^^
本日は2008年、
尾瀬を訪れたときに体験した
山小屋泊 のレポートをお届けします。
森村のお義母さまは
お友だちのマイカーで訪れたようですが
私は旅行会社のツアーを使って
尾瀬へ行きました。
風景写真が撮りたかったので
一眼レフや三脚も持っていきました。
旅行に持ち運ぶなら
軽いカーボン製のトラベル三脚がオススメです♪
2008年は
リュックサックというと
お洒落な物は少なかったのですが、
最近はお洒落なデザインが増えています。
2025年の私はピークデザインの
20Lのカメラリュックを使っています。
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他にもお洒落なデザインがいっぱい♥
1泊2日なら35L以上が良いと思います。
私が利用したツアーは
夜にバスで東京を出発し
早朝4時に尾瀬に着いて
山小屋で一泊して
翌日の15:00に尾瀬を出発
夜に東京に到着するプラン。
朝日が昇る前の暗い時間に到着。
朝日が登った5:15頃から
出発しました。
尾瀬にはいろいろなコースがありますが
私は一般的な鳩待峠〜山ノ鼻〜牛首
ヨッピ橋〜元湯山荘泊〜見晴〜竜宮
牛首〜山ノ鼻〜鳩待峠という
尾瀬ヶ原を回るルートを歩きました。
尾瀬の最初は
木道を下っていきます。
出かけたのは2008年9月16日
少しずつ植物が色づきはじめる時期でした。
早朝はかなり冷えるので
防寒ウエアはしっかり持っていきました。
風景写真が撮りたい
が目的の登山だったので
写真を撮りながらスローペースで
進みました。
私が泊まったのは
内湯が温泉の
尾瀬ヶ原の奥、赤田代に位置し、
三条の滝・平滑の滝、燧裏林道を探勝したり、
燧ケ岳登山の基地するのに
絶好の場所にありました。
元湯の名のとおり
内湯の温泉があり
たくさん歩いた体をいやしてくれました。
山小屋で食べるごはんは絶品!
私は山菜うどんをいただきました。
🌲山小屋泊の魅力
夜になると周囲はしんと静まり、
森のざわめきと川の音だけ。
山小屋で過ごす夜は、
テレビもスマホもない“非日常”。
宿泊した登山客同士で
おしゃべりを楽しんだり、
静かに湯船に浸かったり。
「山の夜」ならではの
穏やかで贅沢な時間です。
また、早朝から活動できるのも
山小屋の魅力でもあります。
朝日の光芒、
輝く朝露など
早朝だけの特別な景色を
ワンバーナーと魔法瓶。
山で自分で煎れる
ドリップコーヒーは格別です!
私は気軽に楽しめる
ドリップパックを持参しています。
こだわったキャンプ友だちは
コーヒーミルも持ってきています。
尾瀬で食べられる食事と言えば
花豆ジェラートが有名。
尾瀬の入り口である鳩待峠休憩所などで
食べる事ができます。
濃厚なソフトクリームと
塩味のある花豆の組み合わせが絶品。
尾瀬登のご褒美に
最高でした!!!
日帰りでは見られない
夜と朝の尾瀬を体験できる山小屋泊。
2008年の旅からずいぶん時間が経ちましたが、
心に深く残っているのは、
「便利さ」や「にぎやかさ」とは真逆の、
自然のリズムの中で過ごすひととき──。
次に尾瀬を訪れるときも、
きっとまた山小屋に泊まりたいと思います。
紅葉のベストシーズン
日帰りから山小屋泊まで
山の楽しみ方はいろいろ。
ちなみに私の70歳の母は
ひとり日帰りでケーブルカーを使い
高尾山を楽しんだそうです。
ぜひ、ご自身にあった
ハイキングを楽しんでみませんか?
今週末は三連休。
素敵な週末をすごしてくださいね。
素敵な週末をお過ごしください。
旅と
写真が好きな菊地でした![]()
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