ブログにお立ち寄り下さりありがとうございます♪
今回は神社仏閣からちょっと離れた話題です。宜しければお付き合い下さい。
フランスのルルドの泉の水を使って作られた、キャンディーの話を少し。
花粉症の季節に突入するなか、コロナの脅威もあり、耳鼻科に行く勇気が中々持てないで居ます。
花粉症辛いですよね。
マスクが必需品の中売り切れのお店はかり。
私は1月初めに2ヶ月位のマスクは準備しました!
花粉症だからマスク買うの当たり前なだけですが。
そんな時に、ルルドの泉の水を使って作られたキャンディがミント味なので、鼻がちょっと通る感じ。
キャンディと言うより見た目はラムネですね。
このラムネ味のキャンディに出会い鼻が楽です、マリアさまの力なのかな?
ルルドの泉はカトリック巡礼の地。
世界中から病気を治す為に沢山の人がルルドの泉を目指して巡礼の旅を続けてるのを学生時代テレビの画面で見て何時か行きたい場所の一つになりました。
サン・ピエトロとモン・サン=ミシェル
モン・サン=ミシェルは牢獄でもあったので怖い話が残ってますよね。ちょっと躊躇。
カトリック繋がりで、四谷のイグナチオ教会の事を少し書きたいと思います。
今は天国に、召された
イグナチオ教会大司教の柳瀬神父は、
とても素敵な方で生前は個人的にお世話になりました。
出会いは知人の友人で紹介して頂いたのが始まりです。
柳瀬神父さんには珍しく東大物理学科を卒業されていて、
アインシュタインや、
ルーズベルトともお友達で、
晩年、原爆を作ってしまったアインシュタインは懺悔の念に捕らわれていたようです。
良いと思って研究した事が思っても見ない結果を生んでしまうのも戦争なんですね。
鐘楼
祓われるような鐘の音が1分鳴り響きます。
話を戻します。
花粉症の季節にルルドのキャンディを舐めたら鼻がスーってなる感じなんです。
山王日枝神社
今月はコロナのために自宅で大人しくしてますが、本年初の日枝神社行って参りました!
昔、こちらはロマンのある名前の場所でした。
この地の由来の『星ヶ丘』と言う地名は
満天の星降る綺麗な場所だったらしいです!
名前素敵ですね。星ヶ丘。
コロナで、重症になりませんように!手洗い大切です。
乗り切りましょう!























