おはようございます。
と言うほど 早くない!
けど 私が目標にしていた
「近所の会社の駐車場に車が入る前に起きれるようになる」は、順調に達成出来る日が増えて来た。
会社員の方達は、8時30分までには 駐車場に車を止める。
1年前までは、私が起きれた時は 既に満車🚗🚗!
それを見るだけで落ち込むことも良くあって 朝から気分はマイナス⤵️でした。
経験のない人には 分からなくて当たり前だけど
朝を「朝」だと確認できるようになったのも近頃のこと!
どんなに早めに就寝しても中途覚醒で夜中に何度も起きてしまい
結局ちゃんと眠りにつけるのは 早くても3~5時頃… そしてやっと起きれた時は お昼過ぎ お昼ご飯の時間ですよぉぉぉぉぉぉ 泣泣!
それでも 発症した頃よりは 全然いい状態なんだから 困ったもんでした。
私の友達や知り合いにも 鬱になった人は、居たけど皆の原因は、職場だったので 配置換えや休職または転職で 大体 2年くらいで治った。
私達は、5年間の誤診と家庭内モラハラで 今の先生にたどり着くまでに悪化!
重度の躁鬱、相関性障害などなど いくつもの名前を付けられてしまい 来年1月で 今の先生にちりょうを受け始めて ちょうど16年目になる。
忘れもしない娘の🦵足が無意識に地団駄を踏むようになって 止まらなかった。本当に そんな娘を見続けて来て 私の精神もボロボロだったので 義母を○ろして娘と○のうと思った。
もう生きていることの方が地獄だった。
幼なじみの1本の電話が、私達を地獄から救い上げてくれる糸だった。
幼なじみが隣の市に有名な精神内科医の先生が居るから予約して行って!!ば
その言葉にすがるように 病院に電話した 「予約は、1番早くても来年の1月8日になります」受付の方の言葉に落胆した。でも 2週間以上先でも良いから予約だけでもお願いしとこうと思って予約した。その時は、予約日まで生きているか?本当に分からなかったなぁ~
幼なじみに電話で詳細を伝えた時に 「予約日には何があっても行ってね、自分も辛いだろうけど それまで 親として娘さんを助けてあげてね。」って言われて
泣いた 泣いた
私の考えていることが、ばれていた。
その時の年末年始の事は 一生忘れない… だから一生 義母をゆるさないし、四つん這いで穴丸出しではってトイレに行く義母を見ても 何とも思わない。
可哀想とか昔の事は許してあげて とか言う言葉… 大嫌い!
娘が、もうすぐ高齢出産で初めての孫を産んでくれる。病気の後遺症で大変な妊娠期間を過ごし、それを助けてくれた婿様には感謝しかない。
コロナのことも有るけど 義母の介護で里帰り出産は、断念した。老いても まだ私達を苦しめたいのか? 義母の部屋の こたつの上には、朝は🍎林檎、昼は🍊蜜柑、夜は🍌バナナ おやつに おはぎやみたらし団子など色んな和洋菓子が置いてある。だから太っている そして自分の体重で足と腰が、悪くなった。自業自得!!なのに 何で介護しなきゃいけないのかなぁ~
旦那のパートの時間( 14時30分に家を出て21時20分に帰って来る)だけ 私が世話をしているけど 夕食を食べさせた後にお菓子を食べているのを見ると 腹が立つ。
この頃「○○さんが、世話してくれるから助かるわあ、息子は、何でも自分でやれ やれ言って何にもしてくれない!」とか 抜かしこきやがつっていた。
あんたの息子は、あんたが何もしないとドンドン動けなくなるから なるべく自分で動こうと努力して欲しいんだよね。そんなことも分からんか? あっ!分かる訳ないか(納得)
今の旦那は、世間的には 良い旦那だと思う。けど けど 娘が、発症した時に 部屋の隅っこに逃げて 化け物を見るように こっちを見ていた旦那の姿も忘れられない。元々 旦那が義母に注意もせず放置していたのが 根本的原因だから。しかし その為に今も大変な介助をさせられているのに義母に感謝どころか 文句ばかり言われているのも「自業自得」だね。
旦那とは ビジネス夫婦をやっている 息子は、小学生の時に私と姉が病気になって ヤバくなったので 今の先生の進めで 私の人生で初めての室内犬を飼うごとになった。その犬🐶達も もう10才と7才🐶 病人が動物なんて飼うもんじゃない って思った。🐶の血尿、けいれん発作など 自分の体調が、どんなに悪くでも 世話は欠かせない。しんどい時も有るわさ〰️ でも やっぱり可愛い🐶🐶 次の動物は、自分の年齢的に無理だろうから この子達だけでも最後までちゃんとみてやりたいと思っています。
息子も トラウマを持っています。 家に帰って来た時に 母親と姉が起きれないで 義母が買って来た惣菜を食べている間 ズーと義母が連発するご近所の噂話しや悪口などなど 聞かせれてた。それに気づけて 2階のリビングで食事をするようにさせた。🐶🐶達の匂いプンプンだけど 美味しそうに食べてくれて 安心した。
義母は、1人で広いテーブルで食べていた。時々 可哀想に思えたけど 次の瞬間に 義母の言葉で その気持ちは、なくなった。
何か よくも こんなに長い文(書き方もアホみたい!)書いたかなぁ って感じです。最後まで読んでくれた方 ありがとうございました。
本当に つまんないブログで申し訳ありません。
たぶん これからも こんなんです。笑笑
