久しぶりに 誰かに対して嫉妬している。

私が これまで生きて来て 羨ましいとか! 負の感情を持つことなんて 余りなかった。

何故なら ズーと諦めていたから たぶん父親だけに期待していた糸が、 その死を持って プッツンって切れてしまったからね。

今の時代では 考えられないかも知れない? (;>_<;)んー!そうでも無いな? 昭和中期に女性が、企業を始めるのは かなりの至難の技だったと思う。勿論それを乗り越えた方も沢山いるだろう。

しかし正直、その当時は お金が無ければ ド田舎から女性が 東京に出て何かを始めるなんて 到底無理な話しだったと思う。

突然だけど SKY-HIさん育成オーディションから結成されたBE:FASTのデビュー曲が「Gifted」と発表された時に 私的には 何とも言えないものが有った。のですよぉ~ 何でかと言うと


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とこんな感じで 
SKY-HIさんが言うように それを活かせる 又は その才能にあった場所でしか 通用しない
それが「Gifted」です。
嘘と思われても仕方がないし、妄想だと思われてもしょうがないけど
私は、IQ高かったです。取り敢えず ド田舎の学校だったけど 学校では 1番でした。先生から よく「お前は、勉強すれば もっと伸びるし、成績もアップするから頑張ってみろ!」と言われていました。
でも 頑張って「 男尊女卑で 女は、結婚して子供を産めば良い。」「頭のいい女は、可愛げが無いな?」とか言うのが 世論だった時代に どうやって行けって言うのか、どの口👄が言うのか? と思っていました。
小学校の間は、殆ど宿題をして行かなかったので 母親が呼び出されていましたね。あの頃は「先生様々!」の時代だったので 先生という名前の付いた人は、 神様か! って思うくらい 崇め奉られていましたよ(笑っ) 本当に徳のある人は、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の通り とても素晴らしかったかも知れませんけど ド田舎では そんな人 見た記憶が無いなぁ~
私が、本当に「Gifted」だったのか、「ADHD」だったのか 本当の事は もう知るよしもないし、知る必要もないでしょうけど 父親が、死ななかったら 1年後に東京(土地を既に購入していました。)に行けていたら 私は、「Gifted」になれていたのかな? 父親だけが 「東京に行ってお前のやりたい事を考えろ!」って言ってくれてたから 父親が生きていたら 私にも いていい場所が 与えられていたのかなぁ~ なんて 何十年も昔に失ったものを 思い出してしまいました。
中学生の時に受けた全国模試も それなりに良かったので 先生は、ビックリしていたけど 勉強は、「努力」の上にしか立たないものです。 「努力」と「継続」を捨てた私には、落ちるしかなかったのは 当たり前!
それでも イヤイヤ入った高校で 2年生から問題児クラスに入れられてしまったおかげで デレビ番組に出て来るような ちょっとおバカだけど最高に熱い熱血教師に鍛えられて とりあえず推薦で短大まで行けました。大学に行かなかったのは 家庭の金銭的事情ですけど。
そして 色々あって この年になって 自分が、ADHDだったのか、Giftedだったのか、分からないまま終わるんだなぁ~ と思って 特に気にもしない と言うとより 出来なくなった今になって 自分をバカだと思った。出来事でした。
「Gifted」を少し勘違いする人が 多いと思いますけど 「Gifted」の裏面は かなりヤバイもので その1例として「サイコパス」を生み出しやすいと言うことも有ります。日本で言うと 昔のオウムの幹部人みたいな感じですね。あと常にヒステリックになったり、無関心なものに冷酷に対応したりとか マッ!何においても 裏と表が、有って どちらを上に向けてあげれるか というのが 大事ですよね。
ここで めちゃめちゃ戻りますけど
SKY-HIさんは、ご両親も素晴らしい方だったと思います(SKY-HIさんは、幼少時代身体が弱く 確か左耳が聴こえにくいと思います。そんな時にお父様が、お前にしか聴こえない音を活かせれるじゃないか! と言われたそうです。) SKY-HIさんは、「Gifted」です。そして それを自分と周りの人達と一緒に乗り越え 前に進むことしか考えていない。更に 人を裏切らない強さを身に付けた才能ある人だと思っています。
こんなババアに言われんでも 分かっとるわい! って思っているでしょうけどね(笑っ)
だから 嫉妬します。良い意味でね。
たぶん このババアなに言っているのか分かんない って思ったと思いますけど  それでいいです。
だってババアのブログだから こんなもんでしょう。
支離滅裂(笑っ)
ただ 私に周りが決めつけた「ADHD」の判断は、本当に正しかったのか…
その真実だけが、知りたいですね。
「真実は、いつも1つ!」…ゲラゲラ