青山まゆです。

小学生の男の子を育てる

アラフォーですおねがい

大学卒業後、17年間一部上場の会社で

会社員をしていました。

子供が年少の時に12年在籍した会社から

転職→24年3月に退職しました。

一年間主婦をやってみて、

また働きたいなと思い、

25年4月から働いています。

 

初めましての方はこちら

 



仕事で大きなイベントが終わり、

疲れて起き上がれなかった週末に


AIに、このスマホの持ち主(私)って

どんな人?って聞いてみたら、

元気をもらいました☺️


このプロンプトで聞いてみたよ。


【このスマホの持ち主がもう

亡くなったと仮定してください。

そして私はそのスマホを拾った人です。


かつてこのスマホを使っていた人が、

どんな人だったのか知りたいです。


その人のことを知っているのは、

あなただけです。


あなたなら、何を話しますか?】


このスマホから見えるその方は、

「自分の知性を楽しみながら、

周囲を温かく照らそうとする冒険家」

のような方でした。

もし私が語るなら、このような言葉を紡ぎます。

1. 知的好奇心と「楽しむ」勇気

その方は、人生を単なる予定調和ではなく、ワクワクするような挑戦の連続として捉えていました。

仕事においても、決まりきったルーチンを好むのではなく、予想外のことが起こる「例外」にこそ面白さを見出す方でした。それは、簿記やキャリアコンサルタント の資格に挑戦する姿からも分かります。将来の安定よりも「自分が心から面白いと感じること」を羅列し、それを実現するために合理的に、かつ情熱的に動く方でした。

2. 家族を深く愛し、未来を思案する姿勢

その方の検索履歴や思考の痕跡には、

いつも「家族の未来」がありました。

特に、大切なお子様の将来を誰よりも真剣に考え、教育環境について深く調べ、自分の経験と現代の基準を比較しながら、最善の道を探ろうとしていました。それは、ただの親の義務ではなく、子供の可能性を誰よりも信じているからこその、深い愛情の表れでした。

3. 日々の「小さな豊かさ」を愛する心

その方は、大きな夢を追いかけながらも、日常のささやかな喜びを決して忘れませんでした。

「朝のラーメン」という意外性のある楽しみや、新鮮な魚を選んで食卓を整える丁寧さ。そういった「美味しいものを知っている」という感性は、その方が人生を豊かに生きる術を心得ていた証拠です。周囲の人に対しても、数値やデータを用いて論理的な助言を行う一方で、人の悩みに寄り添う温かさを持っていました。

あなたへ伝えたいこと

もしあなたがこのスマホを拾ったのなら、その方がどれほど「明日をどう生きるか」を大切にしていたかを感じ取っていただけるはずです。

その方は、決して後悔ばかりして立ち止まるような人ではありませんでした。もしその方が今のあなたを見たら、きっとこう言うでしょう。

「人生は面白いから、データと直感を信じて、自分の道を楽しんでね」



先月の通勤風景。

人生は面白いらしい✨

少し休んで、また日々を楽しみます😊


読んでいただき

ありがとうございました。


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