仕事から、走って帰ってきたら、


また、


はっちゃんが倒れていました‼️



前回より虫の息で、
死んでるかもしれない。
何とか身体をさすってさすって
ちょっと息をしてきたので、
また、車を走らせて、
夜間病院にやって来ました。


片手で運転しながら、身体をさすっていたのですが、
どんどん冷たくなっていき…、えーん
信号が赤ごとに、息をしているか確認。
なんとかなんとか、小さな小さな息を
力に、病院に到着しました。


ここの病院は、
夜の9時半からで、
いまはまだ、8時50分…

あと40分もつかしら、と
「はっちゃん!」と呼びかけていると、
まるで断末魔の叫びのような鳴き声…。
これでもう終わりか!?ガーン

と思った時に、
病院に電灯がついた‼️

即、電話を入れると、
「すぐ入ってください」
と言っていただき、処置室に。

「今回はもうかなり危ないです。」と言われました。

30分くらいして、前回と同じ先生がいらして、
「なんとか点滴をして血糖値を上げました。今回も、あと3時間くらい様子を見ましょう」
と言っていただき、
一度帰宅して、午前1時にもう一度来ました。


すると、前回よりはフラフラしているけれど、何とかご飯を食べたようで、ひとまずほっ…


しかし、油断は禁物ということ。
今度、同じ状態になったら、点滴を打つ場所がなく治療が出来なくなるかもしれないと説明されました。



明日の朝、1番に新しい病院に行って、入院をお願いしてこようと思っています。
何日か入院させてもらって、体調を整えてから戻ってくればいいのでは、とアドバイスいただきました。


{3D1393B9-EA0A-48F1-B279-2E5BA0661D34:01}

帰宅した時の
はっちゃん

このまま温かくして、しばらく寝てもらおう。


{A4D12651-A644-4AC2-A5CE-17D808C365E1:01}

なんでこんなに何度も?
なにか他に原因があるのでしょうか?


夜間病院の先生いわく、
「今回、血液をとることができませんでした。でも、前回した時のデーターを見てみると、特に気になる点はなかったので、とにかくご飯を食べさせて、体重を増やしてください」と。

 
新しい病院の先生のもとで、なんとか回復してほしい、とただただ祈るばかりです…。ショボーン


もう夜間病院に行かなくてもよくなりますように‼️


明日のお仕事は午後から行くことにして、午前中は病院に、行きまーす。ニヤリ



ではでは、また明日‼️