仕事から帰ってくると、家中の猫たちのご飯を要求する声が響き渡ります。

昨夜からはさらに2ニャンが増えて、

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仔猫しゃん。

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そして、声を全くあげない黒猫しゃん。
昨夜、キャリーで大阪から阪急電車に乗って帰ってきても、一声も発しませんでした。
ただ、ただ、びっくり顔…。

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そして、相変わらず痩せ細っている

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サヨ姫。

まずはこの3ニャンからのお世話をしてから、

あとは、
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先住ちゃんたち。



あー、昨夜、せっかく2ニャンを預かって、さらに今日も3ニャンが管理センターから引き出されたのに、またもや、4ニャンの仔猫ちゃんが管理センターに持ち込まれているっ!ムキームカムカ

私はいくらなんでもこれ以上預かることができないし…。ショボーン

自分のしていることが徒労に思える瞬間です。タラー





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昨日はシャーシャー言ってた仔猫しゃん、
すでに今日は陥落。

甘えたキジ猫しゃんでした。

 この子たちを見ていると、無駄なことをやっているわけではない…。キョロキョロ

そうなんだけどね。