一人ぼっちのピアノ奮闘記

一人ぼっちのピアノ奮闘記

現在ピアノ練習中です。一人孤独に練習していると、誰かとピアノの話がむしょうにしたくなり、ブログを始めてみました。

Amebaでブログを始めよう!

とても面白いブログの記事を見つけたので貼ります。

ネアンデルタール人は思春期がなかったから滅びたと言われている・・

感情の爆発って大事なんだなー。


公共図書館で顔見知りの司書さんから推し本を書いてとお願いされ、三枚、頑張って書きました。

第1弾は次女、

第2弾は長女の推し本にしたため、

3枚目は自分の推しにしようと『クラバート』に決めました!

クラバートは、大学の司書課程で教授から指示があり読んだ一冊なのですが、その出会いから今も時々思い出したり読みたくなる本です。

こんな面白いファンタジーがあるなんて知らなかった!と当時は出会いに感謝でした。

この話、悪い魔法使いとの対決がメインのようですが、実は、恋の物語だったりもします!

そして、バカにされている友だちが、実は一番かしこく、自分を助けてくれるという、友情の物語でもあります!!


めちゃくちゃ好きなので、ビブリオをやるとしたら、この本にしようかな、と思っています(兎の眼、と迷うけど・・)。

強く推します☺️




↓こちらは次女の推し絵本!

出張に行くと、早く着きすぎて、近くのカフェを探す。

珍しく分煙していないカフェ発見!

ジャズなんかかかって、昔ながらのカフェで、居心地良かった!

でも、人が近くにいなくても、常に煙いのね。


湯本香樹実の『夏の庭』という小説を読んでいます。

有名な小説。

まだ未読だった!

六年生の教科書で紹介されている本です。

梅雨の時期から始まる物語。

ちょうどタイムリーです。




週末は、長女のダンスイベントがありました。


ダンスのイベントは、先週に引き続き2回目となります。


先週のイベントは、娘の髪型は、私が編み込みをしました。遠目で見てきれいだったからいいかなー・・なんて思っていたんだけど。家族は見る目が厳しいのか、まず、やり終わって、初めてにしてはなんとか形になったかな、と思ってみてもらったんだけど、誰も無言。


旦那の妹家族がダンスを見に来てくれたんだけど、そこで、「けっこう髪型がんばったよ、どうかな?」と言っても、「うーん・・・・」って感じで、無言・・💦


そんな反応でも、娘がこれから踊る、っていう直前だったので、私もうまくできなかったとは言わないようにしていました。娘が自信がなくなってしまうといけないから・・💦

でも、よっぽど失敗したのかな、と、長女に申し訳なくなり、今回は美容院にお願いしました😅

愚痴っぽくなってごめんなさいm(_ _)m


ダンスは、娘がとても楽しそうで、こちらも楽しめたイベントでした!


娘のダンスの先生が、娘に、「本番中、笑っていて良かったよー」と言ってくれたそうです。


先生と娘の会話。

娘「なんで笑うといいの?」

先生「楽しい曲だから、笑って踊れたほうがいいんだよ」

娘「先生も笑って踊るの?」

先生「楽しい曲のときは笑って踊るよ。悲しい曲のときは、笑わないでその気持ちになって踊るよ。かっこいい曲のときはかっこよく踊るよ」

と、教えてくれたそうです。

2年生の、昨年12月から始めたばかりのダンス初心者に、こんなに丁寧に教えてくれるなんて・・✨

先生には感謝です。